進撃の巨人(8) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社 (2012年8月9日発売)
4.06
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本棚登録 : 4232
レビュー : 181
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063847123

感想・レビュー・書評

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  • アルミン、エレンとジャンを悪人面って…。ミカサの表情が怖かった。巨人化エレンとミカサが連係して戦う場面が好き。壁の中に大型巨人が…!アルミン体育座りかわいい。サシャの聴力恐ろしい。また新たな展開になってきた!嘘予告面白かった。

  • アニが女型の巨人だった、という真相。そして壁は巨人によって作られていたことがわかる。巨人の壁で巨人から人類が守られてるとか。今回は色々と激動。人間の中にもそれぞれの思惑があることがわかり、単純な人間vs巨人というより少し深い話になってきたかも

  • 女型になったアニが父を想って元に戻りましたが氷付けになりました。
    エレンはならないのに、アニはなる。
    巨人でも種類が在るのか。益々解らなくなります。
    そしてエレンの父には怪しさが増していきます。

    更に衝撃だったのが、町を覆っていた壁の中に生きた巨人がいました。
    アルミンの言う様に今まで巨人に守られていてのか。
    不思議な話で益々目が離せません。

    早くリヴァイの足が完治します様に。

  • アニメの内容はここまでだったんだ

  • アニメはここで終ってますね。
    まさか壁に巨人がいるなんて!
    ますます謎が増えて先が気になります!
    『特に理由のない暴力がライナーを襲う――!!』って偽の予告が好きです。

  • アニメである最後の部分の答えとなるものが描かれており、あぁ…こういうことねと思わせる部分にワクワクしました。
    また、これからこういった謎の出現と、ハンジの活躍が楽しみです。
    というか、アニメよりもハンジ、イケメンじゃない?


  • 遂に真相の一部が。。。
    いつでも施政側に問題があると、社会批判するのがマンガの使命かと。


    進撃の巨人⑧
    諌山 創
    講談社コミックス
    ISBN978-4-06-384712-3
    429円

  • アニメと違うところがちらほら。エレン、アニが女型だと認めたくないからってグズグズしすぎ。そんなエレンに対してミカサコワすぎ(苦笑)にしても、やっぱりアニ卑怯すぎる。今後ヤツにはどうにかして制裁をくわえたい…!そして、壁の中に巨人がいたとかアニメでやらなかった新展開に!

  • とうとう女型の巨人の正体が!
    コニーとサシャが好きすぎる・・・。

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著者プロフィール

諫山創は、大分県出身の漫画家。
2006年に講談社のMGP(マガジングランプリ)にて『進撃の巨人』が佳作を受賞。2008年、『HEART BREAK ONE』で第80回週刊少年マガジン新人漫画賞特別奨励賞を、また同年、『orz』で第81回週刊少年マガジン新人漫画賞に入選を受賞。
2009年から『別冊少年マガジン』にて『進撃の巨人』を連載開始し、大ヒット。2011年『進撃の巨人』で第35回講談社漫画賞少年部門を受賞。ゲームやアニメなど様々なメディアミックス展開がなされ、2018年時点で単行本は累計7100万部を発行している。

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