進撃の巨人(8) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社 (2012年8月9日発売)
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本棚登録 : 4223
レビュー : 181
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063847123

感想・レビュー・書評

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  • 以下続刊。

  • 話どんどん展開します。

  • ここまで来てまだ名前と顔が完全一致しておりませんが、読んだので感想を。
    まず女型の巨人となったアニちゃんが同じく巨人化したエレンと死闘します。が、ここは置いときます。
    問題は巨人から街を守るハズの壁の壁内に巨人が埋まってると言う事実、どう言う事なんだろ。
    この作品ホントに設定と動画力が伝わってきます。表情なんかも初期より随分伝わって来るようになりました。次巻、期待ですね。

  • なんだか面白くなってきた。

    壁の中の巨人はものすごいシュールだった。
    誰がどう考えた結果、巨人があそこにいたのか。

    舞台設定や、兵隊の使うギミック、捕食者としての巨人。シュールなギャグ。いろいろなものが合わさって「この作者ならなにかしてくれそう」感が作品外に漂っているのだなと再確認。

  • ◎ダ・ヴィンチ2010年9月号
    「今月のプラチナ本」。

    2012年12月28日(金)読了。

    2012-61。

  • えーーーー?
    母ちゃんじゃなかったのか…

  • いきなり女型の巨人の正体がアニってなってて、一瞬1巻分を読み飛ばしたのかと思いました。

    女型の巨人の正体が分かり、急展開になってますけど、何故か壁の中に巨人がいて、それを知っている人間がいるってなると、本当にどういう意図で巨人を作ったのか、すごく理由を知りたくなりました。

  • 謎の行動をとっていた女型巨人の正体がついに明らかになる。しかし、巨人と人類の謎がさらに深まる出来事が…。

    今回は残酷描写は控えめです。

  • 展開が速くて思わず次の巻が見てみたくなった。

  • 女型の巨人捕獲大作戦の巻き。人類の戦いが壁の外だけではなくなってきましたな。結局、世界にとって壁なんて意味はなく、どこもかしこも同じ地上と言うことでしょうか。そう思うとミカサの言葉は刺さるものがあるな~。

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著者プロフィール

諫山創は、大分県出身の漫画家。
2006年に講談社のMGP(マガジングランプリ)にて『進撃の巨人』が佳作を受賞。2008年、『HEART BREAK ONE』で第80回週刊少年マガジン新人漫画賞特別奨励賞を、また同年、『orz』で第81回週刊少年マガジン新人漫画賞に入選を受賞。
2009年から『別冊少年マガジン』にて『進撃の巨人』を連載開始し、大ヒット。2011年『進撃の巨人』で第35回講談社漫画賞少年部門を受賞。ゲームやアニメなど様々なメディアミックス展開がなされ、2018年時点で単行本は累計7100万部を発行している。

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