進撃の巨人(10) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社 (2013年4月9日発売)
4.16
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本棚登録 : 4149
レビュー : 228
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063848397

感想・レビュー・書評

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  • “「いいぞ…お前になら 教えてやっても…
    ただし約束だ…私がその秘密を明かした時…
    お前は……元の名前を名乗って生きろ」”

    Thanks to I.Y.

  • この表紙好き。104期生絶体絶命。皆で協力して巨人の進入を防ぐ様子にはハラハラしつつもワクワクした。ユミル何者⁉︎ピンチに駆けつけるミカサかっこいい。何気にエレンの討伐数1。嬉しいけど、かなりあっさりした描写。そしてあまりにもあっさりとした会話で明かされる超大型巨人と鎧の巨人の正体に衝撃を受けた。

  • ユミルが巨人化。ユミルとクリスタの過去。そして何だか突然ライナーとベルトルトがが巨人化して、エレンを巨人側に誘い込むことに。ライナー側にも何か言い分はあるようだが……。

  • 人にはいろいろな理由があって今があるけれど、彼らの今まで。そしてその彼らの少年時代を護ったユミルをもっと知りたいです。
    謎すぎてどうなるのか楽しみです。

  • イルゼが遭遇した巨人がユミル様と言ったユミルと、
    クリスタ元い、ヒストリアと一緒に居るユミルが同一人物の
    可能性が高まりました。
    最後までユミル達104期生を守り抜いたユミルの処遇は
    アニとは違ったものであります様に。

    それにしてもヒストリア危ないよ、この子。
    巨人が迫り来る屋上で落ちそうなぐらい立たないで。
    読んでるこっちがハラハラします。

    そして1話で衝撃的に登場した大型巨人がベルトルト?!
    全く話が見えません。
    エレンと言いアニやユミルと言い。
    何故こんなにも104期生に巨人化になる子が多いのか。
    エレンの父親と関係があるのか。
    気になります、非常に。

  • うーん、まいったな、じゃねえよw
    なんというか、激動の巻だったな。

  • 10

  • いっきに物語が加速しました。
    あいつらが…?!ええ!?っていう感じで。
    クリスタとユミルのやりとり好きです。
    クリスタに傷の手当してもらったライナーが結婚を考えるところは笑えました。
    物語が急展開過ぎて一刻も早く続きが読みたくなります。

  • 物語の鍵を握る存在としてヒストリアが急浮上。
    お猿巨人による巨人暴動も一段落して、ヒストリアトユミルで少しは謎解明、となるのかと思いきや。

    まさかの鎧と超大型巨人の出現。

    テンションを落ち着かせる暇ないんですけど。

  • 読みだしたら止まらない。次はどう展開するのか⁉︎

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著者プロフィール

諫山創は、大分県出身の漫画家。
2006年に講談社のMGP(マガジングランプリ)にて『進撃の巨人』が佳作を受賞。2008年、『HEART BREAK ONE』で第80回週刊少年マガジン新人漫画賞特別奨励賞を、また同年、『orz』で第81回週刊少年マガジン新人漫画賞に入選を受賞。
2009年から『別冊少年マガジン』にて『進撃の巨人』を連載開始し、大ヒット。2011年『進撃の巨人』で第35回講談社漫画賞少年部門を受賞。ゲームやアニメなど様々なメディアミックス展開がなされ、2018年時点で単行本は累計7100万部を発行している。

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