進撃の巨人(10) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社 (2013年4月9日発売)
4.16
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本棚登録 : 4144
レビュー : 228
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063848397

感想・レビュー・書評

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  • 衝撃。というかショック。
    ライナー、好きになりかけてたのになぁ。でも戦士と兵士の間をさ迷って悩むライナー、好き。
    ユミル、いったい何者なの?ただのレズかと思ってたけど、だんだん印象が変わるキャラだなぁ。
    そして主人公、物語が進むにつれてだんだん出番がなくなってきている気がする…

  • 連載を追いついた。
    どう収まるか気になります。

  • 10巻まで一気読み。もー本当に面白い!最後の最後でびっくり!!なにこれ!!あっさりすぎて例え話で状況説明かと思ったよwww続きは8月とかΣ(°д°lll)待てない…

  • 以下続刊。

  • 焦ると情報伝達がスムーズにいかなかったりするのがリアル。
    人間性とか、覚悟とかそういうのが微妙にリアリティがない印象。
    あとエレンの立ち位置がいまいちわからない。
    ほかがはっきりしすぎなのかな。

  • まさかまさかの急展開。こいつもこいつも巨人だったとは…。もう何を信じていいのかわからん。気になる、目的が、行き先が…

  • …みんな巨人だよ?

  • 10巻まで大人買い(しかも電子版)。読んだあと、また1巻から読み直しちゃったじゃないかー!という伏線が。

  • 9巻まで読み直し発売日に買っていこう積んであったこの10巻に今しがた手をつけたが激しい後悔に襲われている。
    なんだこれは。
    面白いじゃあないか。

    巨人化同士が戦うのって特撮を観ているようで楽しいな。
    黒幕や関係者にも巨人化できる(?)奴がいるのは想像しうるがそれ以上の乱発乱開発しないでほしい。
    編集者、講談社も目先の金に眩まないでね。

    1巻からの伏線はどれくらいの量があるのだろうか。
    頭に思い浮かぶだけでもそこそこある。

  • ◎ダ・ヴィンチ2010年9月号
    「今月のプラチナ本」。

    2013年6月20日(木)読了。

    2013-27。

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著者プロフィール

諫山創は、大分県出身の漫画家。
2006年に講談社のMGP(マガジングランプリ)にて『進撃の巨人』が佳作を受賞。2008年、『HEART BREAK ONE』で第80回週刊少年マガジン新人漫画賞特別奨励賞を、また同年、『orz』で第81回週刊少年マガジン新人漫画賞に入選を受賞。
2009年から『別冊少年マガジン』にて『進撃の巨人』を連載開始し、大ヒット。2011年『進撃の巨人』で第35回講談社漫画賞少年部門を受賞。ゲームやアニメなど様々なメディアミックス展開がなされ、2018年時点で単行本は累計7100万部を発行している。

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