七つの大罪(3) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 1604
感想 : 59
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063848847

作品紹介・あらすじ

かつて王国転覆をはかったとされる伝説の逆賊・〈七つの大罪〉。今もなお執拗に、そのお尋ね者を追うは、王国の要・一騎当千の聖騎士たち。しかし、切なる想いを胸に秘め、〈七つの大罪〉を捜す一人の少女が現れた時、世界の様相を一変させるとびきりの冒険が始まった! 痛快無比のヒロイック・ファンタジー、開幕!!

〈強欲の罪〉・バンが囚われているというバステ監獄を目指すメリオダスたち。その行く手を遮らんと現れた〈不気味な牙〉。卑劣な罠を次々仕掛ける彼らの術中にはまり、一行は同士討ちの危機に瀕するが、エリザベスの命懸けの働きにより窮地を脱した。反撃のメリオダス! だが、不敵なバンとの再会に満ちるのは不穏な予感‥‥。そして、予期せぬ登場を果たす四人目の〈七つの大罪〉。究極のヒロイック・ファンタジー、超展開!!

感想・レビュー・書評

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  • 大ヒットおめでとうございます。
    これはばっちょ初のアニメ化もあるかも。
    やっぱファンタジーですよ。

  • タイトル*七つの大罪(3)
    作者*鈴木央
    出版社*講談社

    <強欲の罪(フォックス・シン)>・バンが囚われているというバステ監獄を目指すメリオダスたち。
    その行く手を遮らんと現れた<不気味な牙(ウィアード・ファング)>。
    卑劣な罠を次々仕掛ける彼らの術中にはまり、一行は同士討ちの危機に瀕するが、エリザベスの命がけの働きにより窮地を脱した。
    反撃のメリオダス!だが、不敵なバントの再会に満ちるのは不穏な予感……。

    そして、予期せぬ登場を果たす四人目の<七つの大罪>。
    究極ヒロイック・ファンタジー、超展開!!

  • 王国転覆を図ったとされる<七つの大罪>の仲間を探すメリオダス一行。新たにバンを見つけたが、再開に満ちるのは不穏な予感だった。そして、予期せぬ登場を果たす4人目の七つの大罪と出逢う。

  • これこれ、こういうので良いんだよ。疲れてるときにはこういう何にも考えないで読める漫画がよい

  • 面白い

  • 新たに見つかったメンバーのバンは団長と仲良し。出会ったら、喧嘩をする仲って(笑)

    もう1人のメンバーのキングはバンに恨みがあるみたいですね。
    故郷の事を知る迄は、仲良くやっていたみたいなので、2人の仲が今後どうなって行くのか…

    10年前に国を追われる迄の七つの大罪としての活躍が見てみたいですね。
    正統続編よりも、過去編が見たい。

    番外編のエリザベスの駄目っぷりは微笑ましい。でも、私の中のエリザベスちゃんって、こんな事をする子ではないんだけど。頼まれた事は、きちんとやり遂げる子だと思うんだけど…

  • 「人間の国の事情は知らないし興味もないけどキミのためなら戦ってもいいと思った」というディアンヌの台詞が好き。

  • キングの登場が怖いんだけど!
    バンだからいいものの!

  • コミック

  • 一冊ずつ買って、やっと3冊目。
    キングが可愛いなあ。
    バンが料理上手なのは意外!

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著者プロフィール

1994年、『Revenge』でデビュー。著作に『ライジングインパクト』、『ブリザードアクセル』、『金剛番長』、『ちぐはぐラバーズ』など。現在、週刊少年マガジンで『七つの大罪』の続編にあたる『黙示録の四騎士』を大人気連載中。

「2021年 『小説 劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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