いつか、夜明けの空で待ってる。(2) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
3.22
  • (0)
  • (3)
  • (5)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 30
感想 : 4
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063848977

作品紹介・あらすじ

瞬間、奪われた。心も未来もたぶん全て‥‥。周囲が寄せる期待に悩む優等生・星野守重と楚々とした美少女・東雲みなか。ほのかな好意を持った二人はデートの約束をするが‥‥当日、守重は大遅刻。その後、謝ることもできぬまま、みなかは転校してしまう。傷心の守重だったが、進学先の高校で運命の再会が待っていた‥‥。みずみずしさ溢れる青春純愛ロマネスク、開幕。

ずっと胸につかえていたあの日のことに決着をつけようと守重は、みなかに正面から謝罪。お互いの誤解が解け、すれ違ってしまった想いを、ようやく重ねあわせることができた。やり直しのデートでは、強く惹かれあい、二人の関係は順風満帆かと思われた。しかし、和羽がとった思いがけない行動から取り返しのつかない波紋が広がり‥‥。切なくも愛おしい青春純愛ロマネスク、第二章。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 【あらすじ】
    ずっと胸につかえていたあの日のことに決着をつけようと守重は、みなかに正面から謝罪。お互いの誤解が解け、すれ違ってしまった想いを、ようやく重ねあわせることができた。やり直しのデートでは、強く惹かれあい、二人の関係は順風満帆かと思われた。しかし、和羽がとった思いがけない行動から取り返しのつかない波紋が広がり‥‥。切なくも愛おしい青春純愛ロマネスク、第二章。

    【感想】

  • 若竹先生だけ見たいから、たぶん次も買う。

  • 勘違いのスパイラル。90年代のドラマみたいだ(笑)。
    ヒロインの言動がわけわかめ。でも多分次も買う。

全4件中 1 - 4件を表示

著者プロフィール




「2017年 『オタサーの姫殺人事件(1)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

荒木宰の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×