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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784063848984
作品紹介・あらすじ
嵐の夜、ふたりの少年が出会った。何のとりえもない、特技もない、けれど人知れず、熱い心を秘めた少年・柄本つくし。孤独なサッカーの天才・風間陣。嵐の夜、交わるはずのないふたりが出会ったとき、高校サッカーに旋風を巻き起こす、灼熱、感動、奇跡の物語が幕を開ける!!
『Over Drive』『振り向くな君は』の安田剛士最新作! 世界一感動するサッカー漫画!柄本つくしは、高校入学を控えた春休み、風間陣に出会いフットサルに誘われる。心優しく気弱なつくしは、風間とサッカーとの出会いをきっかけに、名門高校のサッカー部に入部。誰もが気づいていなかったつくしの魅力が、過酷な環境で花開き始める!
感想・レビュー・書評
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素直で頑張り屋な主人公が徐々に周りに認められていく展開が最高。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
胸アツな漫画。漫画のキャラ1人1人のバックグランドがよく描かれています。ザ・青春です!
胸アツ展開が連続でやってきます。
おすすめの漫画。 -
王道のサッカー漫画です。
努力し続けることができることも一つの才能なのだなと感じさせられる作品です。主人公が少しずつ、しかし確実に成長し、チームの戦力となっていく姿には自分も頑張ろうと思わされます。 -
Daysをついに読み始めたが、つくしくんの根気強さが凄すぎる!
このマインドで高校の時にサッカーしておけば良かったなぁ -
最高の友達なんだ
泣いた -
弱かったつくしが、優しさで友達と接し、その友達がつくしを救い、やがて繋がりとなる。
サッカーのスポ根漫画ではあるが、優しさと、周囲のキャラを大事に描く、優しい漫画。
最後の方は、作者の世界に入りすぎてちょっとついていけなくなったが、それでもとても感動できた。
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サッカー漫画、主人公は努力してがむしゃらに走って頑張るだけで何故かサッカー初心者なのに周りに認められて名門チームのレギュラーになる。みんなにお前がNo.1だ!っていう。感動するシーンももちろんあるし主人公の努力も感動するけど、ぽんぽんストーリーが進んでいく感じ。
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王道のサッカーマンガ⚽️
爽やか✨ 風間君の存在ががカッコ良すぎる。、主人公が応援したくなるキャラ。 -
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何回読んでも鳥肌。最強感動サッカー漫画
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つくし。
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4巻まで読んだけど試合の描き方が合わなかったのでもう読まないかも……。
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君届の爽子みたいな主人公。
君届は恋愛だけど、こっちはサッカー部。
まっすぐすぎて憎めない。
少し単調だけど、これはこれでいいのかも。 -
~17巻
話の盛り上げ方が、ありきたり。
そのおかげで安定してるとも言える。 -
現在2巻まで。
サッカーもの。
高校生になるつくしは、運動音痴の引っ込み思案で、友達付き合いがうまくいっておらず、1つ年上の小百合ちゃんに心配されていた。
そんな入学前のある日、悪い友達に絡まれたつくしを助けてくれ助けてくれた風間くんとフットサルをすることになり…。
天才サッカー少年の風間くんと、運動音痴で全くの素人のつくしが入った高校のサッカー部生活でつくしの超落ちこぼれだけど熱い情熱が回りを盛り上げていく物語。
冴えないけど熱い気持ちで何かの片鱗を見せる主人公と、共に戦うチームメイト、年上の姉的存在と最初は引っかかる同級生の女子っていうと、「アイシールド21」に似ている(少年成長ものの定番?)けど、向こっちはちょっと女性が描いたような線の細いタッチと優しくてかっこいい同級生がいる、サッカー強豪校で部員が多いのが違うかな。
個人的にはどうしてヒロインは年上の女の子じゃなくて同級生なんだと思ったり。
自分が年上だからそう思うのかも?? -
アニメ1話を見たあとに、コミック1巻を読んだ。
アニメではさらっと流されていたところがコミックでは詳細に描かれていたりするんだけど、正直なところコミックはちょっと蛇足が多いというか、本題に入る前の情報が多いので、なかなかサッカーをしてくれない。アニメのテンポの方が好きだなぁと思いつつ、原作読んでないと、なんで合同合宿のときに風間くんが黄色いジャージを着ていたのかわからないので、一長一短。 -
部活漫画なんだろうなぁ。これギャグかな?みたいな必殺技も出ないし、高校生が一生懸命部活してる話。とても好感。高校生の頃のアホな空気感とか秀逸。みんな真面目でみんなアホなんだよなぁー。
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電子書籍にての読了 なんだろう…この人のギャグセンスよく分からないや… この漫画の注目する点ではないので別に良いのかもしれないけどいまいち話にのめり込めない…運動音痴の主人公が高校からサッカーを初めて誰よりも努力して上手くなろうとしていく漫画ですが そんなになるまで…感動しちゃう…ってならいんですよね 冷たいようですが主人公がここで努力したりするってのは目に見えてて驚かないんですよね… フィクションの世界だからかもしれませんが短調に思えてしまいます。
著者プロフィール
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