僕はビートルズ 7 (モーニングKC)

著者 :
  • 講談社
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感想 : 11
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063870589

感想・レビュー・書評

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  • 瞬く間にスターダムを駆け登る4人。
    コピーなのか本物なのか。
    差はなんなんだろう。

  • ダフ屋ってこの時代からいるのね。

  • ショウ誘拐。

  • “最高のファーストアルバム。それはビートルズの最高のアルバムってことだ”ビートルズの全時代・魅力を網羅したファーストアルバムが完成。
    後楽園コンサートも控え順調に歩みを進める「ファブ・フォー」。
    だがコンサート直前、ショウが何者かに誘拐されてしまう。

  • 時間を凝縮してビートルズを伝えようとしているみたいだけど、これって、結局、伝わらないことになるのでは?と思ってしまいます。

    いつも期待を裏切られたという話を、ビートルズでは良く聞きます。期待の上をいっていた。
    彼らが出てきた、そのタイミングや軌路というのは、だから、もしかして、彼らを伝える上では、ものすごく大事なんじゃないだろうか?

    それとも、それぐらい飲み込んでしまうぐらい、歴史というのは、柔軟なものなのでしょうか?

  • ファブ・フォーのファーストアルバムが発売される。
    それはビートルズの全213曲から4人の手で選曲された最高のビートルズアルバムだった。

    アルバムはミリオンヒットし、後楽園コンサートに向けても、着々と準備が進んでいく

    コンサートまで後三日と迫った日

    ショウが誘拐されたという連絡が入る

  • ここから先どーなるのか
    かなり楽しみ
    後はビートルズをめっちゃ聞きたくなる漫画です

  • ファーストアルバムから「レット・イット・ビー」はないでしょう。
    ビートルズへの愛情があまり感じられません。
    正直惰性で買っています。

  • スリリングな展開になってきた。
    次巻のことが気になって、眠れません。

  • この漫画みたいにアルバムシングル全部すっ飛ばして、ビートルズのベストを与えられたら、どんな気分だろうなあ。

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