GIANT KILLING(23) (モーニング KC)

  • 講談社
4.18
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本棚登録 : 1248
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063870985

作品紹介・あらすじ

相手は強豪川崎! ETUは超攻撃的布陣で激しい点の取り合いを挑む。さらにスタンドには大江戸通運の副社長が! スポンサー撤退の危機か?

感想・レビュー・書評

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  • 読んでてワクワクする

  •  笠野のスタジアム理論はいいですね。スポーツバーもある意味同じこと言えますけど年齢や人種性別もこえて一つのことに熱中できる空間ってのはいいもんです
     そして田沼親子もそれぞれ応援の答え?と言ったらおかしいですが、大切なところがどこにあるのかを語っていてくれてます。同じ答えに行き着くあたり親子を感じさせてくれます。まぁゴローは受け売りなんですけどねw
     この川崎戦は「サポーター」「スポンサー」などの外側の要因も絡めつつ、選手たちのプレイである内側も描いているのでとても楽しかったです。

  • 椿、進化中。

  • 派手目な試合展開の裏で、サポーター達の関係にも変化が。
    爺さん達かわいいな!

    今回は好きキャラ達がぐるぐる走り回って大活躍で、それだけでたまんねっす。何だか久しぶりに輝く吉田を見た気がして震えが来た。
    あと終盤の境vs星野が堪らなく好き…☆

  • 川崎との打ち合い合戦。取られたら取り返す、こういう展開は確かに敵味方の枠を越えて観てて面白い。伸びしろは何も若手だけのものではない。堺!!!

  • ピッチの上では引き続き、川崎戦。開始早々ロドリゴの一発で川崎先制。でも王子と椿のゴールで追いつくETU。意表を突くプレーで逆転できるのか。
    貴賓席では大江戸通運副社長との戦い。笠野さんの言葉がいい。フロント、スポンサーは「サッカーで人々を少しでも幸せにするそういう仕事」をしている。スタジアムっていいね。
    ネルソン監督のキャラも気になって仕方がないんだわな。

  • 椿の得点シーンは鳥肌が立った。
    あと、笠野さんカッコ良すぎ。

  • 読了

  • 繝帙?繝?縺ァ縺ョ蟾晏エ取姶縲ゅず繝シ繝弱?FK縺ァ霑ス縺?▽縺?◆縺ィ諤昴▲縺溘i縲∫峩蠕後↓謚シ縺苓セシ縺セ繧後※縺セ縺溷シ輔″髮「縺輔l繧九b縲・TU縺ッ諤ッ縺セ縺壹↓謾サ繧∫カ壹¢繧ャ繝悶Μ繧ィ繝ォ縺後>縺?ス「繧剃ス懊▲縺ヲ豕「迥カ謾サ謦?↓繧医j蜀榊コヲ蜷檎せ縺ォ縺励※蜑榊濠邨ゆコ??ょセ悟濠縺ッ蜿梧婿謾サ繧∝粋縺?b豎コ螳壽ゥ溘r繧ゅ?縺ォ縺吶k縺薙→縺後〒縺阪★縺ォ譎る俣縺後☆縺弱k縲

  • 川崎に先制を許すETU。ジーノのFKで同点。すぐさま川崎が得点。椿の得点で再び同点に。
    打ち合いの激しいゲームに揺れ動く観客席。

    ピッチの裏で行われるスポンサー大江戸通運の副社長と笠野さんのやりとりにも注目。

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著者プロフィール

漫画家。1977年、北海道生まれ東京育ち。2003年、雑誌「モーニング」(講談社)から『GHOST』でデビュー。2007年、『GIANT KILLING』の連載がスタート。単行本は現在57巻。

「2021年 『GIANT KILLING 名シーンで振り返る 戦い抜くメンタル』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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