- 講談社 (2012年10月23日発売)
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感想 : 162件
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784063871494
作品紹介・あらすじ
新型月面着陸船の操作演習でデザートラッツの訓練は終わる。
日々人のいる場所へと着実に近づいていく六太。
一方、日々人に立ちはだかる甘くはない現実。
忌まわしい事故が周囲の人々の記憶に居すわる。
二人で宇宙へ行く約束が、再び遠のいて行く―
新型月面着陸船の操作演習でデザートラッツの訓練は終わる。日々人のいる場所へと着実に近づいていく六太。一方、日々人に立ちはだかる甘くはない現実。忌まわしい事故が周囲の人々の記憶に居すわる。二人で宇宙へ行く約束が、再び遠のいて行く―
みんなの感想まとめ
夢を追い続ける姿勢や、自己の限界を超えようとする挑戦がテーマとなっている。主人公たちが直面する困難や周囲の反応は、時に厳しいが、それでも彼らの決断や行動から勇気をもらえる。特に、夢への道は一つではなく...
感想・レビュー・書評
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PDを克服した日々人や、引きこもりから抜け出したカズヤをまた同じ問題を抱える可能性があるという理由で認めない人達。
非常に腹立たしいし、私だったら絶望してしまいそうだ。
でも2人の決断に勇気づけられた。
自分の世界を限定しない姿勢に感動した。
今の自分を見ようとしない人達になぜ付き合わなきゃいけないのか?
認めてくれる人と仕事をすればいい。
自分が出来ることを、出来る環境でやるだけだ。
自分の場所が必ずあるはず。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ヒビトが心配。どうなるんだろう
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夢への道は一つではない。手段は複数ある、自分さえ諦めなければ!
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ムッタなかなか宇宙行かないですね〜
宇宙に行ったら終っちゃうのか?
行ってからもいくらでも話は続きそうだけど、そこに至るまでの話なのか。
ヒビトもどうやら復活しそうだし、また次巻が楽しみです。 -
せっかく盛り上がった日々人リハビリなのに厳しい現実。でも、またオリガ登場になるのかな。ビンズさんが相変わらずステキです
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おもしろいとはおもわなかった
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なんだか、ダレてきたなぁ。。いつまで続くんだろう?
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ヒビトとムッタの挫折
これからどうなって行くか楽しみ -
日々人は諦めない。
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日々人に対しての辛辣な比喩
「樽一杯のワインの中にスプーン一杯の毒、、、
もう飲んでも大丈夫ですよと言われたところで、、君なら飲むか?そんなワインを
飲めるワインは他にもあるんだ
わざわざ毒入りを選ぶ理由がどこにある」
でも、日々人にはまだまだ人情深い味方が沢山いる。
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2025/07/01 1
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記録
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ヒビトが新たな出発だ。頑張れ、ヒビト!
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なんだかんだ言ってヒビトのこと好きだよねムッタは。
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ヒビトと連絡がついた -
2021/5/5 再読
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著者プロフィール
小山宙哉の作品
