聖☆おにいさん(8) (モーニング KC)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 4017
レビュー : 258
  • Amazon.co.jp ・マンガ (124ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063871685

感想・レビュー・書評

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  • 漫画の内容より友人がイエスに似ていることのほうが気になって集中できなかった。

  • さようなら敷金でもう爆笑。

    そして、もはやマリアさんは男性アイドルオタの聖母ですなw

    ええと、この間辺りから、コミックスのみ以外に特装版とかでDVDの特典付きが同時に登場するんですよねー。しかしながら、私はthe movieの方を見て低評価のレビューをしておる通り、星野森山のアニメ版には全く期待をしていません。次号以降も特装版じゃない方でレビューさせていただきます。

  • ボーリングネタの元ネタのトリビア度が高かった。悪魔ネタだけにトリビアって言っていいのか・・・、雑学ってことにしておこうか(笑)。アイドルファン=狂信者っていうのも納得の可笑しさなので、今度は四天使も交えてもっと広げてくれないかな。

  •  

  • マニアックな仏教ネタが出てきたときに、仏教や仏像に多少の興味を持っててよかったな、と思う(笑)。

  • シリーズも進み、キャラが立っているので、お約束が楽しく読める(^^)
    二人の周りのみんなも元気いっぱい!
    明るく楽しく、穏やかなのが世界を救う!

  • マリア様は素敵ですね。
    いつもどおりの風景でした。

  • 姉購入分

  • バカンスに行こう、すでにバカンス中だけど

    【内容】
    お二人さん、ボーリングに。
    沖縄旅行にも行く。

    【感想】
    いつも通り楽しいです。

    (2014年03月18日読了)

  • (2014-01-24L)(2017-02-17)

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著者プロフィール

中村 光(なかむら ひかる)
1984年生まれ、静岡県出身の漫画家。2001年、16歳(高校1年生)の時に「海里の陶」が『月刊ガンガンWING』掲載され、デビュー。
2004年『ヤングガンガン』創刊号から『荒川アンダー ザ ブリッジ』を連載開始し、アニメ化、テレビドラマ化、映画化される大ヒット作となる。また、2006年『モーニング・ツー』にて『聖☆おにいさん』を連載開始。こちらもきわめて高い評価を受け、2009年に手塚治虫文化賞短編賞を受賞。劇場アニメが公開され、実写ドラマ化も予定されている。

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