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Amazon.co.jp ・マンガ (198ページ) / ISBN・EAN: 9784063871968
作品紹介・あらすじ
時を統べる巻物は遂に! 遂に! ビリーバットの正体を明かすか!?
(ストーリー共同制作/長崎尚志)
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、時を超える巻物がビリーバットの正体を明かす瞬間に迫り、緊張感が高まっています。登場人物たちの運命が交錯し、特にフランシスコ・ザビエルの存在がどのように物語に影響を与えるのか、読者の期待を裏切ら...
感想・レビュー・書評
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あれっ?金持がこの時点で消えるのか?
ザビエルをどんな風に調理するのか?詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
【再】
「この岩壁に大きな影が浮かんだんだ!そいつが僕に問いかけたんだ!運ぶのはおまえかって。だから僕は答えたんだ。もちろんこのフランシスコ・ザビエルが運ぶってね!」 -
ワクワクとドキドキが止まらん。
ラストのケヴィンって・・・ -
主人公が...w
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最後まで読まないと意図がわからない。
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月の話が都市伝説チックでよい
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未来から過去を変えることはタブーだが、過去から未来は変えられる……!?ケヴィンの描いた漫画…… それは実の母より殺人鬼デヴィヴィエへのメッセージなのか!?(帯より)
ここに来てまた急展開!「リセットする」と、いったい何が起きるのか!続きが楽しみです。 -
浦沢先生の一大IF歴史サスペンス?最新作。歴史の裏に見え隠れする“ビリーバット”の謎もだんだん核心に迫ってきた感あり(気のせい?)。ディズニーを挑発的にもじったりしてホント浦沢先生イカすw
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相変わらず謎だらけだが、凄く重要そうな人物が登場・・・それだけ。
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2014/02/19
立読 -
2013.11月
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ケヴィンかっこいい!
それにしてもこのマンガの中でのマンガは"モンスター"の時のあの絵本のような後味の悪さを持ってんな。
いやー、浦沢直樹はやっぱ絵うまいな。 -
どうなる?ケヴィン!!
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ふー。とりあえず、デヴィヴィエと光森村の話は一段落ついたみたいで良かった。
まぁデヴィヴィエがほんとに死んだかどうかはわからないけど。
これ以上中途半端なままの伏線が増えると、私の記憶領域は限界でした。
てことで、また新しい展開。
今度はザビエル来たー!
よくこんな壮大で複雑(?)なストーリーを考えるなぁ。
面白いけど、そろそろ収束に向かって…。
そう言えば最後に出てきた焼鳥屋は覚えてないけど、スルーして良いかな? -
話の展開、次がどうなるのか、のワクワク感。
滅多に漫画読まないのに、これだけは外せない。 -
ますます混沌としてきた。最後のコマを見て「バルバラ異界」的ラストになるのでは・・・?などと思ったり(^_^;)「歴史を何度もやり直す」的な。
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どこへ物語が到着するのかが、全く見えてこない。
既刊を通しで読んでみたら、なんとなくだけど、見えてくるのだろうか?
歴史陰謀説だとは思うんだけど・・・
どうやって、コウモリ歴史を白日の下にさらすのか?1981のケヴィンが、どう絡むんだろうか?
全然わからないや。 -
最後についに出てきましたね、あの人が。
過去や未来へいったりきたりの展開にもようやく慣れてきて、やっと1回読んだだけで理解・把握出来るようになってきました。
毎度毎度次巻への引きがお上手で、待ちきれない思いを抱えなければならないのがつらいところです。
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