- 講談社 (2013年4月23日発売)
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感想 : 10件
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784063872040
作品紹介・あらすじ
「グラナダの夕陽」を探せ!
高い標高。50年を越える古木。世界中から集まる腕利きの醸造家たち。今世界で一番面白いワイン産地スペインに上陸した雫たちに突きつけられた新進のワインセレクターからの挑戦状。「グラナダの夕陽」をイメージさせるスペインワインとは?そして、そのセレクターの正体は!?
今、まさにルネッサンスの時を迎えたスペインワインに刮目せよ!
『第十一の使徒』編、白熱!
「グラナダの夕陽」を探せ!高い標高。50年を越える古木。世界中から集まる腕利きの醸造家たち。今世界で一番面白いワイン産地スペインに上陸した雫たちに突きつけられた新進のワインセレクターからの挑戦状。「グラナダの夕陽」をイメージさせるスペインワインとは?そして、そのセレクターの正体は!?今、まさにルネッサンスの時を迎えたスペインワインに刮目せよ!『第十一の使徒』編、白熱!
感想・レビュー・書評
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第11の使徒編のプロローグとして「スペイン家のみセット2980円」編も収録されており、次の舞台であるスペインへの伏線が張られている。ここまではスペインの幅を広げるという点で面白みを感じられた。
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スペインに行きたいっ!
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スペインワインがますます飲みたくなる。色々と謎は深まるばかり
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4月に発売になってたのをすっかり見逃していました。スペインワイン飲みたくなりました。
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ついに最新巻まで追いついちゃったよん。
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「第11の使徒」…とっとと進めてほしい。
“夕陽のイメージ”は人の数だけあるだろうし。
それに、その夕陽のイメージを聞かされて、みな同じワインを思い浮かべるなんて。。。ビックリ人間たちの集団妄想乙。 -
絵だけじゃなくて、その表現とか、歴史とか、とても大変な漫画を書いてるなぁって感じます。ワインが好きじゃなきゃ出来ないね。すごい!
著者プロフィール
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