- 講談社 (2013年9月20日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784063872583
作品紹介・あらすじ
牛若は平清盛の娘・徳子と心を通わせたことが露見し、鞍馬行きを命じられてしまう。伊豆で暮らす頼朝のもとには、逃れられぬ“血”の宿命が悲劇を運ぼうとしていた。冲方丁も絶賛の新解釈平安物語、激動の第3巻!!!
感想・レビュー・書評
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牛若ピンチ。
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男女の縁が動き出しました。
頼朝は政子。義経は徳子。
歴史の表舞台で、語られるのは男性二人。
その二人を語る女性二人。
源平争乱の後、二人の回顧録みたいな感じになるんでしょうか。
京都からみた景色と、鎌倉からみた景色ということで。
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著者プロフィール
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