無限の住人(29)

  • 講談社 (2012年5月1日発売)
4.22
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感想 : 28
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063878189

みんなの感想まとめ

物語の中で描かれる戦いは、独特の魅力を放ち、登場人物たちの個性が際立っています。特に主人公の卍は、完璧さとは無縁の姿勢が逆にカッコ良さを引き立て、読者を惹きつけます。女性キャラクターたちも魅力的で、彼...

感想・レビュー・書評

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  • いや,卍さんたらホントかっこいいところがない。あの不細工な戦いこそが,もう,かっこいい。

  • 蜊榊ッセ闕堤ッ?縲よァ?オオ蟇セ蜈ュ鬯シ蝗」荳我ココ縲よァ?オオ辟。蜿後?∵怙鬮倥〒縺吶?

  • いやいやいやいや!!

    まさに超次元チャンバラ漫画

  • 槇江、最高、最強。

  • 復活する万次さんオソロシス

  • クライマックス直前、第一巻から変わることなく面白い

  • 相変わらず女性キャラが良いですね。
    この漫画は他の作品に比べればまだグロくないので、読みやすい。

    そろそろ終わりも見えてきたので、
    〆方に期待したいところ。

  • 天津は燎が斬るの?

  • 個人的には牢獄行ったあたりでグダついた感があり、少し読むのをやめていたが、作中最強キャラ槙絵がキター!、卍もキター!、天津と吐がスゲー!、偽一もキター!と、コレデモコレデモカエレクトリカルパレードだったので、非常に満足しまんた。

  • あくまでも強さのアベレージを保つ卍さんが命懸けで立ち上がるのが素晴らしい。

    ようやく卍さんがよく出てくるようになったけど、終わりが見えてきちゃったなぁ…

    寂しいけど、そこがまたいいんだよね。

    引き際がよくて。

  • 槇絵無双。

    いや、もう圧倒的な強さで
    ここまで強い(かつ儚い)と読者としては
    うっとりと彼女の殺陣を眺めるしかないのですよ。
    そしてまたその強さがよく似合うこと。


    主人公らしき人は、あれはあれで精一杯やってると思います。弱いクセに。

  • 今まで読んだ漫画で、こんなにかっこいい戦闘描写があっただろうか。

  • すんばらしい。圧巻です。

  • 動きがすごすぎて逆に「…ギャグ?」と思うところも…苦笑。
    万次さんのクオリティはあいかわらず。
    いいところで話切られて歯軋りです。

  • メイン級のキャラ達同士のぶつかり合い、いよいよ佳境に。決着がついたのもあれば、次に持ち越しのも。またまた次巻が楽しみ。

  • 主要人物勢揃いでクライマックス間近!?次巻が楽しみ。
    しかしここにきてまたあの二人を兄妹みたいと書いちゃいあたり、作者は二人をくっつける気ないのかな。

  • 槇絵さんがクソかっこ良すぎる!! (*´Д`)

  • 佳境も佳境。

  • こんな戦闘シーンが待ってたなんて。カッコよすぎてキレそう!

  • も・・・もう・・・っ!
    マキエ姉さんがカッコ良すぎて・・・っ!
    カッコイイ・・・っ!
    そして美し過ぎる・・・っ!

    動きがあまりに綺麗で
    動きだけで言うと
    今までの巻の中で一番好きな巻

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著者プロフィール

沙村広明(さむら・ひろあき)★漫画家。1970年生。千葉県出身。1993年、アフタヌーン四季賞夏のコンテストにて四季大賞を受賞した『無限の住人』でデビュー。同作が年末より連載化し、アニメ化もされるなど、長期間にわたり人気を博したが、2012年末に堂々の完結を果たした。2011年より少年シリウス別冊ネメシスにて『ベアゲルター』を、2014年よりアフタヌーンにて『波よ聞いてくれ』を連載開始。他の作品に『おひっこし』『ハルシオン・ランチ』(講談社)、『ブラッドハーレーの馬車』『春風のスネグラチカ』(太田出版)、『幻想ギネコクラシー』(白泉社)などがある。

「2015年 『ネメシス #25』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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