悪の教典(1) (アフタヌーンKC)

著者 :
  • 講談社
3.44
  • (11)
  • (25)
  • (38)
  • (10)
  • (0)
本棚登録 : 326
感想 : 12
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063878448

作品紹介・あらすじ

先生も、生徒も、親も、みんな怪物! 頻出するトラブルを解消すべく、とびきり有能な英語教師が暗躍する。その果てに待っていたのは、犯罪史上に残る未曾有の大事件だった!! 貴志祐介の話題作を完全漫画化した、漆黒のスクール・サイコホラー。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 小説で読むべきだったかもとちょっと後悔。

  • 貴志祐介原作/サイコキラー
    15.10.19 09巻up

    1-09巻 続

  • 貴志さんの「悪の教典」がコミックになってました。原作は未読ですが、先にコミックから。

    なんと!・・・怖い話

  • 蓮見先生、まだ優しい。
    ここからどれだけ恐くなるか・・・。楽しみ。

  • 映画館じゃ怖くて無理だから、DVDで見たい!!

  • ついつい読み出したら止まらない。ものすごく面白いわけじゃないのに止まらない。ただものすごくひどい。

  • 映画

  • まだ火種が蒔かれている状態。ハスミンの要領の良さというか、人の操り方の巧さに感嘆する。

  • 原作未読。映画が結構気になっていたので、漫画を購入したわけですが、なかなか楽しめました。
    とある高校を舞台にした物語。問題児ばかりが集められたクラスの担任で、自分の理想通りの学校に変えようと暗躍する蓮実。ここまで読んでいる限りでは若干性格に問題はありそうだけど、敏腕な先生という印象ですね。
    しかし、これがこの先どんな展開になっていって、クラス全員殺害という展開に発展するのやら?生徒たちの問題も軒並み残っているし、一部の教師たちも問題あり。これは2巻が非常に楽しみですね!

  • 映画でやるのであらすじを見て気になり購入。読んでみたら映画のあらすじとイメージが違い随分主人公が頭脳で戦ってて面白かった。あらすじ通りだと今後違う方向になるだろうけど1巻の限りでは頭脳戦ものという感じ。

全12件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

神奈川県横須賀市生。漫画家。2007年、「月刊マガジンZ」にてデビュー。代表作は『悪の教典』(原作・貴志祐介/全9巻)、『Satanikus Enma ケルベロス』(全4巻)、『GOD EATER -救世主の帰還-』(全5巻)。


「2020年 『東京伝説(3)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

烏山英司の作品

ツイートする
×