悪の教典(2) (アフタヌーンKC)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 205
感想 : 9
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063878738

作品紹介・あらすじ

毒をもって毒を制す。イジメ、カンニング、淫行・・・問題だらけの学校で、「ハスミン」こと蓮実聖司の超絶レッスンが止まらない。貴志祐介の話題作を完全漫画化した漆黒のスクール・サイコホラー、ますます加速!

感想・レビュー・書評

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  • 炸裂する悪の交錯、
    はたして悪は誰なのか?

  • 貴志さんの「悪の教典」がコミックになってました。原作は未読ですが、先にコミックから。

    あまり得意ではない分野の話し・・・。
    されども続きが読みたい・・・

  • だんだん蓮実の恐ろしさが出てきました。
    イジメだったりモンペだったり、問題が山積み。
    蓮実、女生徒の頭ぽんぽんしすぎ!

  • うん。

  • 漫画と映画と本と並行して読むと楽しいです♪

  • 後味がものすごく悪い。サイコパスと分かっていても見ていられない。
    でも、続きが気になって手が止まらなかった。

    最後のおまけにとても救われた。
    読み返しはしないと思う。

  • 蓼沼は退学で終わり?外伝的にこの巻でネタバレはちょっと早かった気が…

  • このペースだと全10巻、でおさまるか?

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著者プロフィール

神奈川県横須賀市生。漫画家。2007年、「月刊マガジンZ」にてデビュー。代表作は『悪の教典』(原作・貴志祐介/全9巻)、『Satanikus Enma ケルベロス』(全4巻)、『GOD EATER -救世主の帰還-』(全5巻)。


「2020年 『東京伝説(3)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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