甘々と稲妻(1) (アフタヌーンKC)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 2312
レビュー : 190
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063879179

感想・レビュー・書評

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  • お父さんと小さな娘、そして年頃の女の子。
    しかし辛いことや恋愛ものなどに発展せず
    ただただほのぼのとした空気を保ってくれて
    のんびり安心して読める作品。

    逆に言えばリアリティが無いと言えなくもないが
    みんなで集まって一緒にご飯を作って、
    成功しても失敗しても笑いあいながら食べるという
    ただそれだけで笑顔になれる。

  • ●珍しい感じの料理漫画だなー。

  • 料理頑張りたくなる漫画。

    それにしてもなかなか小鳥母に会えないなぁ笑

  • 妻に先立たれた父親と幼い娘のハートフルコメディかと思ったら、ガチ料理本でした。ごちそうさまでした。

  • 父子家庭と女子高生の食事を通しての話。

    父娘の関係がいじらしい。土鍋でご飯炊いてみようかな。

  • 食事を介したほのぼの系。子どもの元気よく食べるさまは癒やされる。主人公がやもめだったり、女子高生が加わったり設定詰めこんだ印象。

  • 料理をしたくなる。

  • 読了

  • しまったー!これは夜中に読んだらだめなやつだった…!お腹減る……お腹が……減りました……うぐぐぐぐぐ…何か食べよう……

  • ご飯を作りたくなる本!

著者プロフィール

2007年に「Wings」(新書館)でデビュー。
代表作に『ファンタズム』『まぼろしにふれてよ』(新書館)、『恋煩いフリークス』(エンターブレイン)など。
2013年2月より、「good!アフタヌーン」で『甘々と稲妻』を連載開始。

「2019年 『甘々と稲妻(12)限定版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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