マイボーイ(2) (アフタヌーンKC)

著者 :
  • 講談社
3.62
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本棚登録 : 37
感想 : 1
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063880472

作品紹介・あらすじ

有望な選手を多数かかえるボクシングジム「ペンギンジム」。飛躍をかけて挑んだ一大興行がまさかの大惨敗! 飛躍どころか破産の危機に! ジムを立て直すには試合に勝ち続けるしかない。この窮地に立ち上がったのは会長の孫娘・響! ボクシングの知識と胸の大きさなら誰にも負けない響と気の弱いハードパンチャー・佐藤。二人三脚で目指すのはもちろん王者の座! 小細工抜き、真っ向勝負のボクシング漫画、ここにスタート!

感想・レビュー・書評

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  • 星2.7くらい。木村紺の作品でなければ最後まで読まなかったかも。イマイチ何が描きたいのかよく分からない。ドタバタ人情ボクシングコメディといったところなのか。次巻を読むかどうかは微妙。

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著者プロフィール

1997年、投稿作品『神戸在住』にてアフタヌーン四季賞を受賞。同作品は2006年まで続く連載作となった。2002年には第31回日本漫画家協会賞新人賞も受賞している。その他の連載作品には、京都の女子高を舞台にした柔道漫画『からん』、ボクシングを題材にした『マイボーイ』がある。
現在は月刊good!アフタヌーン誌上で焼き鳥チェーン店を舞台にしたコメディ『巨娘』を連載中。

「2018年 『巨娘(5)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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