BLACK‐BOX(3) (アフタヌーンKC)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 24
感想 : 3
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063882162

作品紹介・あらすじ

“殺人DNA”プロボクサー・石田凌駕とキック界のスター・志藤レオンとの非公式・無観客の戦いは、両者ノックアウトとなった。志藤レオンは凌駕との決着をつけるべく、ボクシング転向を決意する。一方、凌駕は手負いのまま試合に臨むも、満足な戦いができなかった。その後、プロボクサーだった凌駕の父を引退に追い込んだ男・小柳が、とある依頼を受けて、凌駕の前に現れたーー。

感想・レビュー・書評

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  • 迫力がある。ギャグやコメディに寄らず、しっかり戦いにフォーカスしたストーリーが良い。

  • 高橋ツトム氏の作品『BLACK‐BOX』の1巻から3巻まで読んでみた。 やっぱ・・・高橋ツトム氏の作品を読むと心に沁みるなー。 大好き。 しかし、登場人物のキャラクター、みんな魅力的で読んでて面白い。

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著者プロフィール

『GOTAVOICE』で1987年アフタヌーン四季賞春のコンテスト準入選受賞。代表作は『地雷震』『鉄腕ガール』『スカイハイ』『爆音列島』『SIDOOH』『ヒトヒトリフタリ』など。

「2020年 『NeuN(6)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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