- 講談社 (2017年5月1日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784063882544
作品紹介・あらすじ
インターハイを勝ち進むため、部を離れ特訓する羽咲綾乃と、健太郎と膝のケアをしながら練習を重ねる荒垣なぎさ。トーナメント表では、別々の山に振り分けられた2人が、再度戦うのは決勝。全日本ジュニアを制した益子、フレ女主将・志波姫、コニー、優勝候補の一角・津幡など、全国の強豪を相手に、2人は勝ち進むことができるのか?
みんなの感想まとめ
全国大会編が始まり、羽咲綾乃と荒垣なぎさの成長と試練が描かれています。特訓を経て、彼女たちが強豪たちと対峙する姿は、緊迫感と期待感に満ちています。特に、綾乃の成長が垣間見える瞬間や、ライバルとの試合展...
感想・レビュー・書評
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今巻はブレイクなしやったなぁ(^_^;)
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全国大会編がスタート。最初の方は淡々としながらも羽咲の成長がちょっと垣間見えて、ここからライバルとの試合展開や3強との戦いがどのようになっていくか楽しみ。
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一時期に比べれば大分穏やかになった綾乃。そんな彼女の前に現れたのが「神藤綾乃」と戦いという泪。能力的にも綾乃の上位互換といった所?
他方、石澤と志波姫の戦い。こちらはこちらで志波姫は石澤の上位互換か。バドミントンって一瞬の勝負が繰り返されるスポーツと認識していただけに、志波姫みたいに試合中に細かい分析が出来るタイプは化け物じみて見える。王者の風格が存分に出ているね
泪の「俺」と「私」の使い分け、性格まで変わっている気もするけどどういう意味があるんだろう?
ていうかこの漫画ってバドミントンの事になると性格と表情が変わる人が多すぎるな
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著者プロフィール
濱田浩輔の作品
