少年ノート(7) (モーニング KC)

著者 :
  • 講談社
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感想 : 16
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (204ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063883077

感想・レビュー・書評

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  • 怖い。ボーイソプラノは時限爆弾付きと思ってしまう。ゆたかは、怖くないのかな。笑顔でさよなら出来るのかな。町屋さんが逃げるのは、凄く嫌だと思ってたけど、歌わない世界に行きたいで、あぁ仕方ないのかな、とも思った。次で最終巻。もっと読みたかった。

  • 町田の決断。

  • 町屋さんの自己嫌悪&自意識過剰な巻。本作の原型となった読み切り短編「オクターブ」も収録されている。

  • きらきらしてる。合唱も、生徒たちの心も。それとは反対に、不協和音を奏でているような心情の動きも。それが絵で表現されてるのがすごいし、面白いなぁと思う。
    クライマックスに向かってるのかな? 次も楽しみ。

  • 前巻がこわいところで終わったので、どうなるかと思っていましたが…。
    みのるさん、すきだなあ。
    佐藤さん、すきだなあ。
    ゆたかの声変わりもはじまって、少年の時期も終わってくのですね。
    次巻、最終回かあ_(:3 」∠)_

    一緒に収録されてる、少年ノートの元、みたいな、読み切りの「オクターブ」。
    主人公ゆたかの髪型が「隠の王」の帷ヘアでぼくは…。
    少年ノートのゆたかは天パでよかった(笑

  • 前巻の流れから、びくびくしつつ読み始め…

    ポポちゃんにいろいろ持ってかれた。セクシー(´∀`) 

  • 町屋さんの決断…せつないけれど、ありだとも思う自分がいる。
    みのるさんの旅立ちも、寂しいけれど、彼には必要なのだと納得している。

    納得できないゆたかの気持ちも…よくわかる。
    ゆたかにはもうあまり時間が残されていないから。

    さて、どうなるんだろう。

  • やっぱりみのる兄ちゃんはすごく美しい。
    ポポちゃんセクシーさもたまらない。すごく魅力的。
    7巻もすごくよかったです。

  • 逃げてもいいんだと思った…

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著者プロフィール

2000年デビュー。著作に『隠の王』 『リベラメンテ ~鎌谷悠希短編集~』(以上、スクウェア・エニックス)、『少年ノート』『ヒラエスは旅路の果て』(講談社)、『しまなみ誰そ彼』(小学館)など。

「2023年 『YA!ジェンダーフリーアンソロジー TRUE Colors』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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