聖☆おにいさん(10) (モーニング KC)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 2475
レビュー : 150
  • Amazon.co.jp ・マンガ (132ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063883343

感想・レビュー・書評

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  • 相変わらずシュール(笑)
    宗教に疎くてもクスッと笑えるネタがすごい。
    特にデッサンの回とお花見の回。ブッダのオフ会(笑)
    一見イエスの方がぶっ飛んでる気がするのに、ブッダの変なツボに毎回笑わされる、安心して読める異世界っぽい日常ギャグ。

  • イベント満載
    8話とも、どれもどれも笑った
    ありえない設定なのに、リアル感がある
    うまいなあ
    《 宗教も 日本なりゃこそ 笑いとる 》

  • いつも通り。
    だがそれがいい。

  • なごむ…。

  • 9巻で一回飽きたかなーと思ったのだけど、10巻はまた面白くなってきた♪ なぜ大天使が教会で懺悔するのだ(ノ∀`)サンダルフォン登場、背の高さが素敵☆

  • クリスマスに教会へ行ってしまう話が最高に笑えました。電車の中では絶対読めないシリーズ。

  • 天使たちが好きです。

  • うっかり爆笑したー。ものをなくす人の心理をよくご存知で。

  • クロッキーのブッダが描いた絵に笑撃。あとマリアさんネタも面白かった。サンタクロースやホワイトデーに振り回されるイエスも可笑しかった。あ、鍵ネタもww 今巻はけっこう当たりの巻だったな〜(笑)

  • 意識の高い蚊

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著者プロフィール

中村 光(なかむら ひかる)
1984年生まれ、静岡県出身の漫画家。2001年、16歳(高校1年生)の時に「海里の陶」が『月刊ガンガンWING』掲載され、デビュー。
2004年『ヤングガンガン』創刊号から『荒川アンダー ザ ブリッジ』を連載開始し、アニメ化、テレビドラマ化、映画化される大ヒット作となる。また、2006年『モーニング・ツー』にて『聖☆おにいさん』を連載開始。こちらもきわめて高い評価を受け、2009年に手塚治虫文化賞短編賞を受賞。劇場アニメが公開され、実写ドラマ化も予定されている。

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