マリアージュ~神の雫 最終章~(2) (モーニングKC)

  • 講談社
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本棚登録 : 60
感想 : 7
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063885521

作品紹介・あらすじ

天才ワイン評論家・遠峰一青と『神の雫』を巡る戦いを繰り広げ、引き分けに持ち込んだ神咲雫。1年後、神咲邸で雫は遠峰と再会を果たす。そこで待ち受けていた将校(オフィシエ)を名乗る7人の『神の雫騎士団』が二人に試練を課す。基本中の基本にして、最も難しい「ワインとチーズのマリアージュ」。ワイン武者修行で鍛えた雫の実力が今、明らかになる!

感想・レビュー・書評

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  • 雫の父親のものを勝手に分割して持ち去るのが
    父親の意思を組んでいるのかもしれないが
    どうも他人が勝手になにをやってるのかという気持ちになってしまうし
    ちょっと『神の雫騎士団』設定があまりにも稚拙に感じてしまう。
    オフィシエはそんなに偉いのだろうか。

  • ワインとチーズのマリアージュ。
    果たして、神崎は本当のマリアージュを見つけることが、出来るのか?


  • よく食べるチーズがいろいろと。チーズだけでもこんだけ深いのに…これからの戦いはどうなるんだろ?

  • ☆☆☆★

  • ワインとお食事の組み合わせは
    やっぱり大切だよね〜。

  • 表紙カバーが雲母板のようにキラキラしていてきれいなので電子書籍でなく紙のほうをおすすめします。

    内容は、勝ち負けがよくわからずモヤモヤします。『美味しんぼ』とか話は滅茶苦茶でも勝負の結果は納得させられていたのですごいんだなと改めて認識しました。『美味しんぼ』でなく『包丁人味平』でもそうなんだけど。

    ワインとブルーチーズとのマリアージュ、、、しかも、ブルーチーズはフルムダンベールとロックフォールの2種類の違いに合わせてと言われてもねえ。

  • 最終章と言ってもとても長くなりそうな感じのキバヤシワインマンガ、2巻目。
    みやびちゃんだー!

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著者プロフィール

「モーニング」誌上にて『サイコドクター・楷恭介』『神の雫』『怪盗ルヴァン』執筆後、2015年より『マリアージュ ~神の雫 最終章~』連載開始し、2020年完結。『神の雫』からの累計発行部数は全世界で1500万部を超える大ヒットとなった。

「2023年 『吉原プラトニック(4)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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