GIANT KILLING(38) (モーニング KC)

  • 講談社
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本棚登録 : 386
レビュー : 21
  • Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063885590

作品紹介・あらすじ

南米の強豪が日本にやってきた!監督・ペーニャが引き連れてきたのは世界に名だたるスター選手ばかり。彼らは、格下のはずの日本を相手に全力で牙を剥いてきた!ただの親善試合になぜ――!?そして、今度こそ椿の出番はあるのか!?日本vs.ウルグアイ、キックオフ!!

感想・レビュー・書評

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  • ブランみたいな監督好きだなぁ。
    タツミの出番がほとんどなくてさみしいけど。

  • コミック

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  • ピピンチャレンジカップ第2戦。相手は南米の強豪ウルグアイ。スコットランド戦不出場の椿は練習からやる気満々。とはいえ、初召集の若手がスタメン出場することはなく、ベンチスタートです。相手のウルグアイは監督同士の因縁でヒートアップ。あれだ、ブランって笑って人を刺せるタイプの人間だ。笑ってるけど目の奥は笑ってない、ていう怖い人だ。
    本気のウルグアイ相手に、1-2で前半終了。

    わかるわかるよ、コータくん。応援しているチームで今季売り出し中の若手がA代表召集となれば、劣勢の巻き返すために新戦力投入だ!!というのはよーくわかる。
    でもねー、そうそううまくはいかないんだよ。いくら今期の椿がシンデレラストーリーだといってもね。それは難しいんだよ。
    ってつまらない大人の意見を言っていたら、まさかまさかでユニフォーム姿が見えますよ、椿の。
    ブランやってくれるじゃないか。

  •  椿が試合に出られなかったのはある意味当然の事だ、自分より経験、運動量、決定力…全てにおいて勝っている人達が集まっているのだから。
     その中で僅かでも抜きん出るために、自分が出来る精一杯を見せる、その一念だけを心においてチャンスをものにしようとする。
     あぁ餓えるというのは、こういう事なのか。

  • 南米の強豪が日本にやってきた!監督・ペーニャが引き連れてきたのは世界に名だたるスター選手ばかり。彼らは、格下のはずの日本を相手に全力で牙を剥いてきた!ただの親善試合になぜ――!?そして、今度こそ椿の出番はあるのか!?日本vs.ウルグアイ、キックオフ!!(Amazon紹介より)

  • 世界戦。いよいよそこでの実力試し。ここで一段階上に行ける?

  • 日本代表ウルグアイ戦!
    全然フレンドリーじゃないフレンドリーマッチ!!
    最後の椿にはめっちゃテンション上がった!!
    とうとうここまで来たか(つД`。)

  • 立ち直る椿君。ウルグアイ戦後半、楽しみだー♪

  • 本誌で読んでてイマイチ…て思ってた辺りなので、今は流し見……。
    「ETUの試合」が見たい欲高まる。

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著者プロフィール

1977年北海道生まれ東京育ち。『GHOST』でモーニング誌デビュー。プロ野球を題材にした読み切り漫画『スリーストライクス』で好評を博す。2007年から『GIANT KILLING』連載開始。

「2012年 『GIANT KILLING(24)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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