- 講談社 (2016年4月22日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784063885859
作品紹介・あらすじ
カリスマワイン評論家・遠峰一青と、ワインに対する天才的な嗅覚を持つ神咲雫。 『神の雫』を巡る2人の戦いは最終章へ。「神の雫騎士団」から課された資格審査をパスし、神崎豊多香の残した『神の雫』の記述の争奪がいよいよ始まる。その戦いに備え、雫はこれからの課題となる、ワインと料理のマリアージュに対する嗅覚を研ぎ澄ませていく。その最初の課題となる料理は、実はワインと合わせにくいと言われるカレー!
みんなの感想まとめ
ワインと料理のマリアージュをテーマにした物語が展開され、特にカレーとの組み合わせが新たな挑戦として描かれています。カリスマワイン評論家と天才的な嗅覚を持つ主人公の戦いが最終章に突入し、読者は彼らの成長...
感想・レビュー・書評
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昔の仲間の出てきて、キャラクタもいい感じに楽しめている。大会の仕組みもいい感じに盛り上がるようになって、展開の作り方が面白いな。
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ワインとカレー、の次はワインと寿司、が待ち構える。
みやびちゃん闇落ちのような何かがやだなー。怖いなー。
著者プロフィール
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