GIANT KILLING(41) (モーニング KC)

  • 講談社
4.10
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感想 : 24
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063886177

作品紹介・あらすじ

かつての戦友・石浜が移籍したヴァンガード甲府戦が決着し、リーグジャパンは代表ウィークへ突入! U-22代表の椿はアウェイのベトナム戦へ、そして代表初選出の夏木はホームでホンジュラス代表を迎え撃つ。それぞれの戦いの行方は――!?

感想・レビュー・書評

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  • 清川と石浜いい関係だなーライバルっていいね。

    オーバーヘッドバックパスの練習は吹いたw

  • 勝負がつく
    何ができるか
    10番を持つ
    10番に値する選手
    10番に値する試合
    サッカーの中で
    特別な10番という番号

  • この週末、富士フイルムやちばぎん、いばらきでジャイキリ連続だったっていうので、ジャイキリを。
    41巻は甲府戦の続きから。石浜への愛に胸アツ。
    そしてU-22の椿に、A代表の夏木。オーバーヘッドバックパスには笑った。

  • まずは甲府戦。清川と達海の檄で息を吹き返したETU。結果として4-1で勝利。でも甲府も良いチームだった。監督のあの感じ好き。石浜が心折れかけたところに声をかける達海、サポーターの石浜コール、どれをとっても良い試合だった。

    そしてA代表戦。なんだかんだ全ての話題をさらった持田の独壇場だった。圧倒的存在感。目の開き具合が凄い。ダービー戦が待ち遠しい。決起集会にタツミ来るよね、これ絶対!?
    松木wwww
    持田は昔から持田だった。花森もだけど(笑)

  • 終わってみれば前評判通り甲府を退け、椿のU-23、夏木のA代表戦を経て、いよいよ東京ダービーへ。
    先日のA代表でも、格の違いを見せつけた持田が立ちはだかるダービーマッチ。

    リーグ終盤とか、順位がどうとか、いろいろあるけど、そんなの関係なく勝たなければならない相手との戦いが「ダービー」。
    くぅうう、わくわくするぜ。

  • 滾るわ!

  • コミック

  • 持田,A代表に返り咲き,ETUの東京ダービー決起集会も盛り上がる!

  •  甲府戦の後半からU―22五輪予選、A代表の親善試合と一巻に三試合が詰め込まれた41巻。甲府戦では試合後の移籍した選手への温かいコールとそれに応える選手の交流に胸がいっぱいになりました。
     メインで描かれたA代表戦での夏木のスベリ具合に笑ってしまいますが、やはり主役は復帰を鮮やかなゴールで飾った持田その人でしょう。こういうビッグマウスだけどそれだけの事をここぞの場面でやり遂げる人、コワイわ~。次節のダービーマッチは盛り上がり必須ね、というあたりで次巻へ続く。

  • 感想は最終巻にまとめて記載予定。

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著者プロフィール

漫画家。1977年、北海道生まれ東京育ち。2003年、雑誌「モーニング」(講談社)から『GHOST』でデビュー。2007年、『GIANT KILLING』の連載がスタート。単行本は現在57巻。

「2021年 『GIANT KILLING 名シーンで振り返る 戦い抜くメンタル』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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