CITY(1) (モーニング KC)

  • 講談社
3.80
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本棚登録 : 345
レビュー : 19
  • Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063887082

作品紹介・あらすじ

一文無しの大学生・南雲の行くところ必ず何かが起こる。普通のCITYに住むちょっと普通じゃない人々。彼女が走ればCITYは回る、皆が繋がる。あらゐけいいちワールド全開のガールズ・ラン・コメディ開幕!

感想・レビュー・書評

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  • 若干クドいかなーと思って読んでたんだけど
    アヒル口のくだりめっちゃ笑った。

  • ネタも然ることながら、テンポ、コマ割り、躍動感が優れすぎていて、シンプルに「マンガとして」笑わせてくれるのがホントスゴイなと。各話の間に挟まるおまけのようなページまで含めて笑える構成力、他の追随を許さない感じがする。

  • 久々に大爆笑しながら読みました。
    一番笑ったのは本官。次にアヒル口。
    「日常」好きだった人はすんなりハマれると思う。
    もしかしたら日常のキャラもちらっと出るのかな‥?と期待させる終わり方になってます。

  • 好き!

    味がある絵も好きだし、ちょっとふふっと笑っちゃうような癒される漫画。

  • すさまじまかった。
    で、次はちゃんみお出るん?

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  • はちゃめちゃとほのぼののMIX

  • 線の多いとりみき?キャラがイマイチ立たないまま進んで

  • 主な登場人物である、腐れ山師南雲みどり、カメラ女子大生新倉、ド天然泉わこの3人は
    日常のゆっこ、ちゃんみお、まいちゃんと比べてまだまだ個性が薄い。
    けれども、洋食屋真壁一家を初めとする脇を固めるキャラクターたちが
    強烈な個性持ちなので息つく暇もないね。

    ちなみに本作は日常とヘルベチカスタンダードの世界と繋がっていて
    恐らく日常の最終話から5.6年後くらいの時間を描いていると思われます。
    日常からはちゃんみおが、プロデビュー後の長野原大介名義で登場するし
    ヘルベチカスタンダードからは、あらまさんがサブレギュラーで登場します。
    あらゐけいいちさんファンにはたまらないね。

    舞台というか主たる登場人物が大学生だからか、ちょっとした性描写がたまにあります。
    でもそれはちゃんみおの腐った例のアレ系ではなく、百合百合しい感じ。
    みんな、本屋へ急げ。

  • なんだかんだであったかい人たちの話(*´∀`*)

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著者プロフィール

1977年生まれ。群馬県出身。2006年に「コミックフラッパー」にてデビュー。その後、「月刊少年エース」にて同年、『日常』を連載開始。同作は2011年にテレビアニメ化もされ、2012年には『日常 Eテレ版』としてNHK Eテレでも放送。大きな反響を呼んだ。
2015年『日常』連載終了後、約1年の準備期間を経て2017年から「モーニング」にて『CITY』を開始。現在週刊連載2年目突入!

「2018年 『CITY(5)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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