TRANSIT(トランジット)10号~永久保存 美しきイギリス最終案内 (講談社 Mook(J))

制作 : ユーフォリアファクトリー 
  • 講談社
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本棚登録 : 181
感想 : 10
  • Amazon.co.jp ・本 (164ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063895001

感想・レビュー・書評

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  • 2010-09-00

  • これをみて、イギリスの保存鉄道の旅をしてきたけれど、とてもうつくしく、ゆっくりとした時間をすごせた。今度はナローボートに乗ってみたい。

  • イギリス人が読んでも面白いそうな。探してみよう。

  • イギリスに行く際に持っていくのを忘れてオーストラリアの帰りの便で読破しました。イベリア半島、東欧、に続いて3巻目ですが、相変わらずクオリティの高い文章と写真。特に大英帝国の歴史や階級社会に関するまとめが分かりやすくて理解が深まります。1ページも残さず読みきりました。この雑誌を作っている人達は本当に優秀だと思います。

  • 買ったけどなんだか勿体なくてまだ読んでいませんw

  • 本の紙の質、色の加減、ひらいた時のインクの香り等、筋が通った清さが素敵。ロンドンアイからテムズ川を撮った写真が涙がでるくらい美しいのです。

  • 写真は相変わらずすごく綺麗だし独特の視点で好き
    だけど新しく知る情報がなかったのとなんとなく普段よりこだわりが少なく感じて残念。いいとこどりしようとして広く浅くになってる印象
    誰もが知る国なだけ新しい魅力というものを見つけて来てほしかった

    でも嫌いじゃないです

  • なるほどそうだったのか、がいっぱいつまったイギリス特集

  • 第10号はイギリス特集。
    雑誌そのもののデザインが好き。作家や写真家、旅人のコラムが多く色んな視点が楽しめる。中には妙にひねくれてたり、気取ってるのもあるけどね。
    これまでの号と違ってエキゾチック感が足りないのは否めないが、やっぱり旅に出たくなる。

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著者プロフィール

TRANSITとは? 
世界のさまざまな風景やファッション、食、音楽などの文化を、“旅”というフィルターを通して紹介するトラベル・カルチャー・マガジン。現地の空気感を伝える美しい写真と文章により、世界を見つめる新たな視点を提案しつづけます。




「2021年 『TRANSIT 54号 一生に一度の聖地への旅 人はなぜ祈るのか』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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