TRANSIT(トランジット)12号 永久保存版! 美しきインドに呼ばれて (講談社 Mook(J))

制作 : ユーフォリアファクトリー 
  • 講談社
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本棚登録 : 174
感想 : 10
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  • Amazon.co.jp ・本 (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063895414

感想・レビュー・書評

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  • 2011-03-00

  • 写真で見るきれいでエキサイティングなインドと実際のインドは大きく違う。でも久しぶりに仕事でインドに行きたくなった。

  • あちこち探しているけど見つからず!
    ああ、あの時購入しておけばよかった。

  • 昔はインフラが整っていなかったり、時間もルーズだと聞いて一生行くことなないと思っていたけれど、映画「トリシュナ」を見て急にインドに興味津々に!そもそも日本の環境衛生が若干神経質すぎるのではないのか、と感じていた今日この頃...
    三島由紀夫は横尾忠則に「インドには行べき人と行くべきでない人がいる。君は今行くべきだ。」と語ったと伝えられているが、私にとっては今が行くべき時なのかも(レベルが違いすぎるけど;)☆とりあえずお金貯めよ...

  • 何度か読んだことはあったけど、今回のインド特集を機に初購入。
    写真をパラパラ眺めているだけでも十分おもしろいし、宗教や衣食住、スポーツ、映画、性の教科書までインドに関することを多種多様に取り上げていて読みごたえもある。
    確かに永久保存版かも。
    あー、インドまた行きたい!

  • 最近のお気に入り雑誌。書店でもバックナンバーはすぐなくなる。そして単価が高い。1800円もする。
    硬派な雑誌かと思いきや、以外にゆるい。
    辛酸なめ子が寄稿してたりしてCasaブルータスみたいなノリでもある。
    とりあえず、旅行に出たくなる雑誌。

  • この時期に読む。良いと感じる。

  • 第12号はインド!
    やはりというか、インドの神々やカルマとか神秘世界にせまるようなコラムが多かった。
    あとはあの意味不明なスポーツ『クリケット』が詳しく解説してあってほぉーっとなった。
    タイトルは『美しきインドに呼ばれて』なんだけどインド汚いからなーというのが正直な感想。それでもやはり再訪したくなるのはインドの魅力であり、美しさなのか⁉
    次行くなら南インドにいってみたい。でもマナリとか北も気になるし、やっぱりヒマラヤを目指してネパールへ行くのもいいよなと。

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著者プロフィール

TRANSITとは? 
世界のさまざまな風景やファッション、食、音楽などの文化を、“旅”というフィルターを通して紹介するトラベル・カルチャー・マガジン。現地の空気感を伝える美しい写真と文章により、世界を見つめる新たな視点を提案しつづけます。




「2023年 『TRANSIT 60号 メキシコ マジカルな旅をしよう!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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