TRANSIT No.16 (Spring 2012) (講談社MOOK)

制作 : ユーフォリアファクトリー 
  • 講談社
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感想 : 9
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  • Amazon.co.jp ・本 (185ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063896541

感想・レビュー・書評

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  • 購入したのは8年前。あの時に比べてドイツに行きたい熱はさがっているが、こうやって改めて読むとやっぱ行きたい国の一つだなと思った。ベルリンはどうしても行きたいと感じたし、改めてデュイスブルクにあるテュッセン製鉄所の跡地にぐっときた。まぁとても行きやすいと思えるような場所ではないけど。

  • 日本と似てる国、ドイツ。
    第二次世界大戦の敗戦国であり、自動車を中心とした工業でEUを牽引するまでの国に成長。
    集合国家であるため、ベルリン、ミュンヘン、ハンブルグなど各都市が全く違った色を見せる。
    その裏にはナチスと言った重たい歴史の影も見える。

  • 待望のドイツ特集☆彡相変わらず読み物としても面白いし、写真が美しい♪♪

  • すきすきこの雑誌。もう本当に好き。ドイツ行きたい。

  • ドイツの美しい写真や、芸術家たちの活動が紹介されている(ドイツは、アートビザがあるほどに芸術家が優遇されているらしい!)
    写真集ではないため、読みごたえもあり、なおかつ少しエロくて”マニアック”なドイツも知ることができる(かなり驚き!)。

    この雑誌、かなり気になるのである。

  • ドイツに行きたい!!!
    何故か昔からドイツが好き。絶対もう一回行く!!

  • 同じ時期に買ったとある本に
    ガッカリした後に読んでしまったので
    とても満足できる一冊な印象でした。
    写真もセンスが良くきれいだし、表紙の色合いが美しい。
    まんべんなくドイツ全土を取り扱ってるのも好印象。

  • 待っていました、ドイツ特集!

    歴史面は勿論、催事、食べ物、飲み物、建築、プロダクト、車、宗教、思想、サッカー、教育、映画、ちょっとマニアックな性事情にドイツ人漫画キャラ特集まで一冊丸ごと「ドイツ」の正に永久保存版。

    ドイツ旅行に行きたくなる。

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著者プロフィール

TRANSITとは? 
世界のさまざまな風景やファッション、食、音楽などの文化を、“旅”というフィルターを通して紹介するトラベル・カルチャー・マガジン。現地の空気感を伝える美しい写真と文章により、世界を見つめる新たな視点を提案しつづけます。




「2023年 『TRANSIT 60号 メキシコ マジカルな旅をしよう!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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