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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063896923
みんなの感想まとめ
卒業を迎えた前田敦子の魅力が詰まったフォトブックでは、彼女のこれまでの活動や人間性が深く掘り下げられています。特に、ロングインタビューやメンバーとの対談を通じて、内気だった幼少期からAKB48での7年...
感想・レビュー・書評
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どうして、この人がAKBでそれだけ人気があったのか、さっぱり理解できない。つまり他の子ではダメだったのだろうか?まあ、どうでもいいんだけどね。
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あっちゃんのロングインタビューが面白かったなぁ。
でもあっちゃんとメンバーの対談とか、あっちゃんを持ち上げすぎてちょっと一歩引いた目線で読んでしまった。
でも後にも先にも、あっちゃんみたいなセンターはもう現れないんだろうなぁと思う。
AKBじゃないあっちゃんも嫌いではないし応援しているけど、でもやっぱりあっちゃんはAKBにいたからこそ輝いてたんだなぁ、なんて思っちゃったり。
だからこれから、AKBではない前田敦子として、新たな魅力を見つけて発信していけば、そのときこそ女優の前田敦子なんだよねきっと。
ということで、女優の前田敦子のこれからに期待! -
おもいっきり、端から端まで読み切った。
別にAKB好きってわけではないけど、この濃縮還元は29歳には刺激が強過ぎる -
泣ける。
あっちゃん好き。
キラキラした宝石みたいな存在。
強くてありのままでいつも新鮮さを見せてくれる。
あっちゃんに刺激を受ける。
なんか目が離せない子だな。 -
真新しい情報はとくになし。
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正直、この子の魅力はよく分からない。でも、キラッと光る、捉えどころのない何かがあって、なぜか気になってしまう。
謎は解明されない方が、素敵で可愛らしいのかも…。
131128読了。
あっちゃんのことが
気になるような気がするのは、
ただ単に、人が注目してるものが、いいもので素晴らしいものなのか? 周りに流されて気になっているだけかもしれない。
でも、
メディアをを通して伝わってくる、
流されない芯の強さとか
仕事への気持ちや素直さとか
私にはなく、私が欲しいと思っている素敵なところで、
やっぱり惹かれてしまうのか…。
なるほど。。。 -
改めてあっちゃんが大好きになれる一冊でした^ ^
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前田敦子は永久に不滅です。
そんな彼女の特異な部分が全て詰まった一冊です。 -
これまでを振り返る本人のロングインタビュー、秋元氏、初期のメンバーとの対談、後輩達が「前田敦子」をどう見ているのかなどが分かって、予想以上の読み応えでした。
AKBのファンてわけでもないし、これまで女性アイドルが好きになったこともなかったけれど……前田敦子は別です。試しに見てみた映画「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on」に始まり、この本を読んで、彼女のステージの裏側の顔をのぞくたびに、その腹のくくりっぷりに「かっこいい…」と思います。
あっちゃんのインタビューを読んでいてふと思ったのは、AKBの子達の強さって、「自分はかわいくない」「何もない」ってところから始めるところにあるのかも。
今の芸能界って、「女性アイドル」は生きにくい。世襲制かと思うほど二世三世ばかりだし、かわいいだけでまだ力も経験もない子でもいきなり「アイドルではありません。女優です(キリッ)」と名乗ってる。そんな中、「アイドル」としてデビューして、「女優」や「歌手」に転換するのは茨の道です。しぶとく頑張れと思います。 -
対談やカバー裏の寄せ書きとか、友撮の写真を見てると、愛されてるなーとしみじみ感じて、微笑ましくなりました。
このファンブックを見て、一番嬉しいのはあっちゃんなんじゃないかな。
メンバーのあっちゃんへの愛に溢れた一冊。 -
卒業発表をSSAで聞いてから5ヶ月。
そこからの彼女は、ホントに何かから解放されたような、
その印象がかなり強かった。
不器用だけど、あまりにも素直。
オリメンの絆がどれだけ強いものなのかは、
おそらく想像を超えるんだろう。
ただの7年間ではなく、どん底から頂点までの、
苦楽を共にしてるからこそわかるもの。
そして誰もがあっちゃんの不器用さを知り、
作られていく世界に対して苦言を呈す。
あっちゃんの最大の武器は、
やっぱり笑顔だったんだなと、
昔の写真と今の写真を見て、本当にそう感じた。
おなかいっぱいのフォトブックです。
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