いちごの王子とアントルメ(3)<完> (講談社コミックス別冊フレンド)

著者 :
  • 講談社
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063920208

作品紹介・あらすじ

運命を感じていたパティシエの風くんには別に好きな人がいることが分かって、ショックを受ける一瑚。だけど、思い切って想いを伝えてみると、少しは可能性が出てきたような…。期待がふんわり膨らみます。
高校に進学した一瑚は、同級生の杏里に運命を感じられ、つき合ってと迫られます。杏里は軽く見えても実は本気。風くんに好きな人がいるのを知った杏里は、ミルフィーユの講習会で一瑚が男に絡まれているのを助ける際に、わざと風くんの前でキスをして…!? 一瑚、風くん、杏里、それぞれの運命の恋の行方は!?

運命を感じていたパティシエの風くんには別に好きな人がいることが分かり、ショックを受ける一瑚。だけど、思い切って想いを伝えてみると、少しは可能性が出てきたような…。高校に進学した一瑚は、同級生の杏里に運命を感じられて、つき合ってと迫られます。杏里は軽く見えても実は本気。風くんに好きな人がいるのを知った杏里は、一瑚が男に絡まれているのを助ける際に、わざと風くんの前でキス! 加熱する運命の恋の行方は!?

感想・レビュー・書評

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  • ケーキは美味しそう。
    キャラの描き方がなー浅く感じちゃう。
    なんでイチゴのこと好きになったのか分かんないままだったなー。

  • 全3巻読了。
    三角関係の王道で、展開が読めてしまったけど、さわやかな終わり方で良かった。
    ケーキのラブレターっていいなぁ。

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著者プロフィール

早稲田大学非常勤講師/主著に『石橋湛山論――言論と行動』吉川弘文館、2012 年

「2015年 『近代日本の対外認識 I』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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