- 講談社 (2017年6月13日発売)
本棚登録 : 332人
感想 : 5件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ) / ISBN・EAN: 9784063945485
作品紹介・あらすじ
七桜(なお)を15年まえの幼なじみだと知らずに結婚を申し込んだ椿。殺人罪の濡れ衣を着せられた母の真実を探りたい一心の七桜はそれを受け、光月庵に住み始める。しだいに明らかになる確執と大旦那の恨み。リベンジに動き出す七桜だが、椿が言い出した提案に息を呑む。憎しみと同時に湧き上がる熱い思い。七桜は彼を拒絶できない--!?
みんなの感想まとめ
復讐と愛が交錯する物語が展開され、主人公の七桜は母の無実を証明するために奮闘しています。彼女は和菓子屋での住み込みを通じて成長し、周囲との関係を深めながら、過去の悲劇に立ち向かいます。七桜と椿の関係も...
感想・レビュー・書評
-
七桜と椿の距離が少し縮んだ気がするけど、椿はさくらのことを憎んでいるらしい。
なんとなくだけど、椿の父を殺したのって幼い頃の椿じゃ?って思ったけど大の大人を子供が殺せるわけないよね。。
なんでさくらを恨んでるのか。
七桜の母が殺したと本当に思ってるからなのか…
続きが気になる!詳細をみるコメント0件をすべて表示
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
安藤なつみの作品
