進撃の巨人(11) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
4.02
  • (270)
  • (387)
  • (204)
  • (18)
  • (3)
本棚登録 : 3686
レビュー : 187
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063949018

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 巨人同時の格闘戦と世界の謎の片鱗。

    なかなか謎が溶けていかないが、状況の展開は早いのはすごくいい

  • 読了

  • 【レンタル】謎しか置いてない。なにも分からない。兵長と分隊長にもっと、活躍の場を‼︎

  • 記憶の錯誤がある?
    割と巨人というのは、当たり前の存在なのか?

    それにしては、調査兵団の上層部が知らないことが多すぎる気がします。

    この代のメンバーにだけ、多い理由がなにかあるのかな。

  • ライナーたちの人間性が失われていないのが良かった。その点で次巻以降に深みのある展開が期待できる。

  • とても驚いたベルトルトとライナーの正体ッ!

    二人がエレンを連れ去ろうとしている目的は未だ不明。
    話があまり進まない・・・

  • 個人的な印象としては、少年漫画というより青年誌系の漫画。

  • “「ねぇ…アルミン……何で…エレンはいつも 私達から遠くに行くんだろう」
    「…そういえばそうだね エレンは昔っから
    一人で突っ走って行くんだ 僕らを置いて
    本人が望むにしろ望まないにしろ…いつもそうだ
    きっとそういう星の下に生まれついたんだよ……エレンは」
    「…私はただ そばにいるだけでいいのに…それだけなのに…」”

    Thanks to I.Y.

  • 謎が謎を呼びすぎてわけがわからない…。ミカサ対アニの結果がめちゃくちゃ気になる。嘘予告、まさかの二段構え。巨人兵団のアルミンが頭でっかちなのは頭がいいから?

  • ライナー、ベルトルトに連れ去られたエレン、ユミル。エレンはライナーたちにキレるが、ユミルはそんな小さなもん相手にしても仕方ない、冷静になれと言う。ライナーたちの言い分は一体?

全187件中 21 - 30件を表示

著者プロフィール

諫山創は、大分県出身の漫画家。
2006年に講談社のMGP(マガジングランプリ)にて『進撃の巨人』が佳作を受賞。2008年、『HEART BREAK ONE』で第80回週刊少年マガジン新人漫画賞特別奨励賞を、また同年、『orz』で第81回週刊少年マガジン新人漫画賞に入選を受賞。
2009年から『別冊少年マガジン』にて『進撃の巨人』を連載開始し、大ヒット。2011年『進撃の巨人』で第35回講談社漫画賞少年部門を受賞。ゲームやアニメなど様々なメディアミックス展開がなされ、2018年時点で単行本は累計7100万部を発行している。

進撃の巨人(11) (講談社コミックス)のその他の作品

諫山創の作品

ツイートする