進撃の巨人(11) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 3686
レビュー : 187
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063949018

感想・レビュー・書評

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  • 「お前らができるだけ苦しんで死ぬように、努力するよ」って言ってるエレン、いい表情してるわ…。「じゃあ一丁前に人らしく悩んだりしてんじゃねぇよ!!」は殺人鬼のニュースなんか見た時に人が感じる感情を端的に表してて良いわ。
    二重嘘予告とは恐れ入った

  • 漫画喫茶でよむ。4巻あたりで退屈になり、しばらく読んでいなかったが、ここにきて盛り返してきた。

  • 遂に謎に迫れるのか?
    登場人物が絞られてきて、区別がつくようになってきた

    進撃の巨人⑪
    諌山 創
    講談社コミックス
    ISBN978-4-06-394901-8
    429円

  • もうわけがわからない;;;エレンがキレるのもよくわかる。正しくこちらが思ってることを言ってくれてる。やっぱり故郷に行けば謎がわかる感じ。エレンを連れて行って一体どうしたいんだろ。
    予告が唯一の和み~

  • テスト

  • 敵の正体の「せー…」何!
    すごく気になる・・・。

  • 深まる謎。ライナー達の行動の理由がちゃちくないことを祈る。

  • 全っ然謎が解決しないのに引き延ばし感がまったくない!面白いなー

    このマンガの良いところは読み返す度に発見があるところだと思う

    意味深な目線、発言探しがすごく楽しい

  • 12巻が楽しみ。
    まだ先が見えない中、ようやく次回以降で見えてきそうな雰囲気。

  • 間違いなく、今一番ハマってるマンガ。
    物語の展開、スピード感、キャラ、文句なし。残酷な描写をちゃんと書いてるマンガはいいですね。
    リヴァイ兵長が格好良すぎてヤバイ。何故、日本人は、背が低くて、無愛想で、でもとてつもなく強いキャラに萌えるのか。飛影、ベジータ、そしてリヴァイ兵長ですね。外国人には理解されないだろうなぁ…。

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著者プロフィール

諫山創は、大分県出身の漫画家。
2006年に講談社のMGP(マガジングランプリ)にて『進撃の巨人』が佳作を受賞。2008年、『HEART BREAK ONE』で第80回週刊少年マガジン新人漫画賞特別奨励賞を、また同年、『orz』で第81回週刊少年マガジン新人漫画賞に入選を受賞。
2009年から『別冊少年マガジン』にて『進撃の巨人』を連載開始し、大ヒット。2011年『進撃の巨人』で第35回講談社漫画賞少年部門を受賞。ゲームやアニメなど様々なメディアミックス展開がなされ、2018年時点で単行本は累計7100万部を発行している。

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