進撃の巨人(11) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 3688
レビュー : 187
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063949018

感想・レビュー・書評

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    Sat., 21 Sep. 2013 読了

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    複雑だ…
    鎧の巨人となったライナーと戦うエレンの葛藤。
    とても感動した。
    そうですよね、やっぱりそうですよね。
    同期が人類の敵であったなんて、辛い事実だ。

    そして、ユミルとエレンを連れてライナーとベルトルトは巨大樹の森でのいろいろな話。
    ユミルの言いかけた話がとっても気になる…!
    次巻が楽しみ!


    End.
    ---

  • ウォール・ローゼ付近に突如現れた巨人の群れ。ユミルの活躍、エレンらの救援により104期の面々は巨人の撃退に成功する。だが休息も束の間、超大型巨人と鎧の巨人の正体が発覚し……!! 怒りに震えるエレンは巨人と化し、因縁の巨人達に牙をむく!
    とにかく面白い、先がまったく読めない!!

  • 前巻ほどの衝撃展開は無かったものの、、続きが気になるじゃないか・・・

  • 1~11巻まで一気に読んだ。最後のほうはどんでん返しがあるが、他の方のレビューをみると、ちゃんと伏線をはってたとの事。全然、気づかなかったがまた読み返すのはちょっとためらわれる。

  • 巨人の真相に迫りそうで、遠ざかる演出がニクイ!!
    嘘次回予告が豪華2本立!?
    そして、最強女子決定戦の結果が気になります。

  • 怪獣大戦争な巻。巨人のルーツにもジワジワ触れてます。
    次も楽しみですね~。(´∀`*)

  • 少年漫画ってあまり読みなれてる訳ではないから、いつも展開についていくのが大変。
    前の巻を思い出しながら読んでます。

    最近は巨人側のキャラがかなり好きで、早く真相を知りたいような知りたくないような…。
    ユミルやクリスタを含め、様々な立場の様々な思惑が絡み合ってるようなのでかなり緻密な構成をしないと訳わからなくなりそう。

    そしてクリスタ主役回が早くやってくることを切望。

  • ユミルが言おうとした言葉が気になる。。。

  • うひょひょ~~!!相変わらずすごいな!(壊れ気味)いやしかし、巨人化したエレンがハンジの言葉に「コクっ」っと頷いた時のあの可愛さは何だろうか(笑)ハンジ同様、椿も「ドキッ」そして予告がー!!!騙されたっちゅーねん!!wwwあー、またしばらくお預けか〜。辛い!

  • やっとエレンのターン。
    心理戦とかいれるあたりがうまいなあと。

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著者プロフィール

諫山創は、大分県出身の漫画家。
2006年に講談社のMGP(マガジングランプリ)にて『進撃の巨人』が佳作を受賞。2008年、『HEART BREAK ONE』で第80回週刊少年マガジン新人漫画賞特別奨励賞を、また同年、『orz』で第81回週刊少年マガジン新人漫画賞に入選を受賞。
2009年から『別冊少年マガジン』にて『進撃の巨人』を連載開始し、大ヒット。2011年『進撃の巨人』で第35回講談社漫画賞少年部門を受賞。ゲームやアニメなど様々なメディアミックス展開がなされ、2018年時点で単行本は累計7100万部を発行している。

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