進撃の巨人(12) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 3141
レビュー : 180
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063949766

感想・レビュー・書評

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  • 主人公にありがちな特別な力。
    この漫画にもそれが使用されるとは…。
    いやいや、もうひとひねりふたひねりを期待しております。

  • 続編が楽しみ。
    ストーリー展開が予想を上回る。

  • ユミルがもうおばさんだと12巻で初めて知った。結構若そうなんだが(ーー;)
    エレンの新能力が謎!早く13巻を読みたい!!!

  • 雪だるま式に謎が謎を呼んでいく…今、この世界の全体像のどこまでが描かれているんだろう。

  • ライナーたちの目的はなんなのか!?
    エルヴィンまであんなことになるなんて。。
    先生、メインキャラでも容赦ないですね。
    巨人たちの中で絶体絶命になるところはまさしく地獄絵図。
    新たに巨人の謎も深まって。。ドキドキしっぱなしでした。

  • 「座標」って何だ?
    巨人を制する力?

    ヒストリアが少しでも謎解きしてくれればいいのだけど。そうはいっても、エレンの「座標」ってのがわからないと、どうにもこうにもならんだろうし。

    対巨人で展開してきた物語だけど、人間同士の戦いになりそうだ。壁の外と内の人間。
    疑問は減らないですね。

    だから、シガンシナのエレンの家へ早く行こうよ。

  • マフラーを何度でも巻いてやる、に涙。謎が謎を呼ぶけれど、何かが掴めた感触。リヴァイ兵長の出番が少ないのが少し残念です。アニメ再開に期待が高まる!

  • 謎は増えるけれども、ミカサの告白に対するエレンの返しに色々持っていかれた12巻。最期だなんて考えない駆逐脳万歳。そう思ってしまう自分の頭が不安です。

    進撃の巨人は伏線の回収がとても素晴らしく、読み進めていくとまた前に戻りたくなる漫画。構成ほんと凄い。
    ユミルの謎も深まるし、クリスタの謎も深まるしで大変です。新刊早く〜!

  • ここまで読了。

    ほーと思いながらとりあえず12巻までざーっと読んだ。
    謎が小出しなので、飽きずにわくわくして読めるけど、映像化されたらちょっと、耐えられないかも。
    戦闘シーンを音や目で見せられたらちょっと辛いかなと。

    乱暴で過激でインパクトはある。
    だけど、人々は巨人と同じでどこか短絡的。激情に駆られるスイッチが記号のように感じられてしまう。
    私の読み込み不足も多分にあると思うけど。

  • まだまだ途中で何ともですが、この話がまとまったら団長戦線離脱すんのかなー。

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著者プロフィール

諫山創は、大分県出身の漫画家。
2006年に講談社のMGP(マガジングランプリ)にて『進撃の巨人』が佳作を受賞。2008年、『HEART BREAK ONE』で第80回週刊少年マガジン新人漫画賞特別奨励賞を、また同年、『orz』で第81回週刊少年マガジン新人漫画賞に入選を受賞。
2009年から『別冊少年マガジン』にて『進撃の巨人』を連載開始し、大ヒット。2011年『進撃の巨人』で第35回講談社漫画賞少年部門を受賞。ゲームやアニメなど様々なメディアミックス展開がなされ、2018年時点で単行本は累計7100万部を発行している。

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