- 講談社 (2014年2月17日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784063950137
作品紹介・あらすじ
かつて王国転覆をはかったとされる伝説の逆賊・〈七つの大罪〉。今もなお執拗に、そのお尋ね者を追うは、王国の要・一騎当千の聖騎士たち。しかし、切なる想いを胸に秘め、〈七つの大罪〉を捜す一人の少女が現れた時、世界の様相を一変させるとびきりの冒険が始まった! 痛快無比のヒロイック・ファンタジー、開幕!!
姿を現す五人目の〈大罪〉! 大地にこだまするエリザベスの悲痛な叫び。それに応じるかの如くメリオダスが復活。だが、その姿は禍々しさに満ちていた‥‥。全てを破壊し尽くさんとするメリオダスと、キングを降した聖騎士ヘルブラムとの天地揺るがす一騎討ちが始まる! 暴かれる英雄の正体。渦巻く聖騎士の陰謀。そして、運命は新たな演者を舞台に送り出す!!
みんなの感想まとめ
痛快無比のヒロイック・ファンタジーが、さらなる盛り上がりを見せる第七巻では、覚醒したメリオダスの禍々しい姿が描かれ、彼の内面に秘められた思惑が読者を惹きつけます。暴走する団長と聖騎士ヘルブラムとの壮絶...
感想・レビュー・書評
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127冊目『七つの大罪 7』(鈴木央 著、2014年2月、講談社)
「戦慄のカノン編」完結。「鎧巨人編」スタート。覚醒メリオダスは何考えてるのかわかんなくて怖い。ヘルブラム卿の口調はちょっとサムい。ついでに言うと、実はバンの「団長ちょ」も嫌いだったりする。
〈お前が無事なら それでいい〉詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
読了
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アーサー王伝説前日譚、最強最悪の騎士団"七つの大罪"の活躍を描くファンタジー第七巻。暴走する団長の闘い完結とその後のあれこれ。そして四人目の仲間色欲の罪ゴウセルを探す旅へ。
前巻からの団長の暴走がなんか唐突な感じだし、無表情で魔族だのなんだのもなんだか。いかにも伏線張りました。って感じがどうにも。 -
ばっちょお得意の眼鏡っ娘が出てきましたよ!
どんなキャラか楽しみだ! -
とんとろとんとろって可愛い。子供から大人気のディアンヌ可愛い。
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バトル、アクション迫力たっぷり
底知れぬメリオダスの力と秘密…気になるなぁ
バン!自分の中の信念…想いにまっすぐでまたまた好感度あがりました(≧∇≦)
残る七つの大罪メンバーはどんなメンツなのか楽しみです(*^_^*) -
小学生のときに読みたかった……どハマりしてたろうな。いや今読んでも面白いのだけど
女の子がポヨンポヨンでとてもGJ -
大筋の話が一区切りついて、再び仲間探しの巻。
バンの暴れっぷりを見るに、やはり作者はバンが好きなのかもしれないw -
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そろそろ、このマンガは本当に面白いという確信を持ち始めた。
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団長の力って⁈
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姿を現した5人目の<七つの大罪>。危機の中、復活したメリオダス。しかし、その姿は禍々しいものであった。そうして、全てを破壊しようとするメリオダスと聖騎士ヘルブラムとの戦いが始まる。
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グリアモールどうなったん…。大罪ズの反則的な強さは相変わらずですね。ついにゴウセル登場!
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聖騎士長ドレファスがどうしてるのか、そしてその息子のグリアモールはどこへ行ってしまったのか……。
ドレファスたちの十年前の事件への誤解が解けたら、<七つの大罪>たちとも和解してヘンドリクセン派と戦えるような気もするんだけど。そんな展開にはならないかなあ。
後半ではゴウセルがお目見え!
(この人も髪もじゃverのほうが好みだなぁ…) -
メリオダスもディアンヌもすごく強かった!
そしてメリオダスがエリザベスに向けていったセリフにときめいた。
新たな大罪人が登場して、次巻が楽しみ。
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著者プロフィール
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