七つの大罪(7) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 1081
レビュー : 37
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063950137

作品紹介・あらすじ

かつて王国転覆をはかったとされる伝説の逆賊・〈七つの大罪〉。今もなお執拗に、そのお尋ね者を追うは、王国の要・一騎当千の聖騎士たち。しかし、切なる想いを胸に秘め、〈七つの大罪〉を捜す一人の少女が現れた時、世界の様相を一変させるとびきりの冒険が始まった! 痛快無比のヒロイック・ファンタジー、開幕!!

姿を現す五人目の〈大罪〉! 大地にこだまするエリザベスの悲痛な叫び。それに応じるかの如くメリオダスが復活。だが、その姿は禍々しさに満ちていた‥‥。全てを破壊し尽くさんとするメリオダスと、キングを降した聖騎士ヘルブラムとの天地揺るがす一騎討ちが始まる! 暴かれる英雄の正体。渦巻く聖騎士の陰謀。そして、運命は新たな演者を舞台に送り出す!!

感想・レビュー・書評

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  • 話すすめー

  • 団長はますます謎の存在に…
    少年漫画って、基本主人公は裏表がなくて正義感が強くて…
    というのが普通だと思うんだけど、
    この漫画に限っては、主人公が一番分からない(笑)
    仲間達さえ戸惑うほどの変貌ぶり、、、うーん気になる。

    そして七つの大罪の一人、<色欲の罪>が登場!
    またクセのありそうなキャラだなぁ^^;続きが楽しみ。

  • バトル、アクション迫力たっぷり
    底知れぬメリオダスの力と秘密…気になるなぁ
    バン!自分の中の信念…想いにまっすぐでまたまた好感度あがりました(≧∇≦)
    残る七つの大罪メンバーはどんなメンツなのか楽しみです(*^_^*)

  • 小学生のときに読みたかった……どハマりしてたろうな。いや今読んでも面白いのだけど

    女の子がポヨンポヨンでとてもGJ

  • 大筋の話が一区切りついて、再び仲間探しの巻。
    バンの暴れっぷりを見るに、やはり作者はバンが好きなのかもしれないw

  • そろそろ、このマンガは本当に面白いという確信を持ち始めた。

  • ばっちょお得意の眼鏡っ娘が出てきましたよ!
    どんなキャラか楽しみだ!

  • 団長の謎とかディアンヌの神器とか新しい仲間の登場とか。

  • とんとろとんとろって可愛い。子供から大人気のディアンヌ可愛い。

  • 姿を現した5人目の<七つの大罪>。危機の中、復活したメリオダス。しかし、その姿は禍々しいものであった。そうして、全てを破壊しようとするメリオダスと聖騎士ヘルブラムとの戦いが始まる。

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著者プロフィール

1994年、『Revenge』でデビュー。著作に『ライジングインパクト』、『ブリザードアクセル』、『金剛番長』、『ちぐはぐラバーズ』など。現在、週刊少年マガジンで『七つの大罪』を大人気連載中。

「2018年 『小説 劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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