聲の形(3) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 1526
レビュー : 87
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063950366

感想・レビュー・書評

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  • 見守り中。母の気持ち、痛いなぁ。

  • 5巻にて

  • 石田ーーー!そこは「月」じゃないだろーーーが!と叫んだ3巻w
    しかしだな植野さん、石田君へのそれは一番悪いやり方だ
    嫌われる一方だぞ?

  • 将也は硝子が連絡先を知りたいという佐原さんを訪ねる。
    かつてのクラスメイトとの再会は・・・。

    将也気付かなすぎ(;´Д`)

  • なんか鬼頭莫宏みたいに見えてきた。

  • 石田の成長物語が、西宮との恋愛物語になっていく序章?石田の心境は描かれているけど、西宮さんの心境が読めないようになっているのが、想像を掻き立てる。

  • 「怖いのか? 西宮のことを知るのが」かつて、奪ってしまった硝子の幸せを取り戻すために生きると決めた将也。硝子のために、将也は断ち切ったはずの過去と向き合う。旧友たちとの再会は、将也と硝子の関係にも変化をもたらし‥‥。
    結局全巻購入しました。
    「点と点で生きている人たち。遠く、離れ離れの小島のように生きている人たちを描きたくて、この物語を描きました。」と作者のコメントにもあったけど、回数ごとに点と点が繋がっていく感じがします。
    植野さんの登場はかなり大きく二人の関係を変えていきそうでこの先も目が離せない!!

  • これは!おもしろくなってきました…!!!
    過去の確執を少しずつ取り除いていくのか。なるほど。
    この二人がどんどん愛しくなっていくなぁ。

  • すごい面白い!本当に面白いーー。。。

  • 些細な表情の動きがほんとう良い。

    Thanks to I.Y.

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著者プロフィール

大今 良時(おおいま よしとき)
1989年生まれの漫画家。女性。2008年、第80回週刊少年マガジン新人漫画賞に投稿した『聲の形』で入選。2009年より「別冊少年マガジン」で冲方丁の同名小説を原作とする『マルドゥック・スクランブル』の連載によりデビュー。
2013年、入選作品をリメイクした読み切り『聲の形』が「週刊少年マガジン」に掲載された後、同作の週刊連載が開始。同作は宝島社「このマンガがすごい!2015」オトコ編第1位や第19回手塚治虫文化賞新生賞を受賞するなど各方面で話題を呼んだ。本作は2016年に劇場版アニメーション化されている。

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