アホガール(4) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 204
感想 : 10
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063951660

作品紹介・あらすじ

週刊少年マガジンで連載開始早々、圧倒的な反響を得たアホの子漫画が単行本になりました! アホすぎる女子高生・よしこの日常は、とにもかくにもアホすぎて、幼なじみのあっくんも思わずグーで殴るレベル!? 読むと結構元気になる、漫画スタート!!

『マンアシ』のヒロユキ、最新刊! よしことあっくんの衝撃すぎる出会いや、よしこに翻弄される新登場のギャル3人組など、笑いが止まらない第4巻! 今回もおまけたっぷり10P以上収録!

感想・レビュー・書評

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  • 5歳の頃からよしこはこんなだったのかよ・・・。特別編のよしこは結構かっこよかったかなあ、と。

  • 今回こうしてみると案外色々キャラが満遍なく登場しているように感じる。そしてそれぞれがほぼアホ(ついにさやかちゃんもやらかした)である。中でも勉強ができない瑠璃ちゃんは登場人物の中では(比較的)常識だけはある。それだけに不憫としか言いようがない。なお一番ヤバいのは先生。一番狂ってるのは風紀委員長。

  • さやかちゃん…、よしこの友達をやめたいとか思わないのかな… よしこ母にあんな目にあっても友達でいるって凄いよ…
    風紀委員長は、風邪を引いてヤバい人に磨きがかかってるけど、今後が色々と心配だよ…
    あっくんさんは、よしこが隣人になった時点で運命が決まってしまったのかな…

  • 主人公の女の子になりたい

  • 単純に、読み手を笑わせる事を追及している四コマ漫画
    絵柄やキャラが萌えを意識していたり、ピンポイントな泣き所があったり、親近感が湧くキャラが深い台詞を言っていたりすると、こう拙いなりに感想の書きようもあるのだが、こうもシンプルに笑わせられると、「面白い」としか言えなくなる
    単純なギャグでなく、他の要素で読み手の心を揺らす四コマ漫画を邪道、とは四コマ漫画好きとしては毛頭、思っていないが、それでも、この『アホガール』の破壊力の前だと、太刀打ちは難しそう、と思ってしまうのも事実
    どの話も爆笑必死だが、個人的に好きなキャラであるギャル三人衆が登場する、「その57」、「その58」、「その62」、「その63」、「その66」は特にお勧め。その他だと、笑える一方で、今後の展開にハラハラする「その69」
    早々にアニメ化して欲しい、と言うより、すべき四コマ漫画である

  • さやかちゃんのネコさんパンツが見えねぇ!!
    なんて鉄壁のスカートなんだ!!

    ギャルは、あんなコンクリの塊である側溝のフタを軽々と持ち上げるとか、すげぇ力持ちだな。

  • 色々と面白いのですが残念なマンガです。
    時々くすりと笑えるのですが、よしこが前面に出てくる回はちょっと微妙になってます。
    キャラは可愛いのも多いし、そんな嫌いではないのですが・・・。
    不良三人組の金髪にスポットが当たらないか祈ってます。

    序盤と後半はそこそこ面白い巻でしたが、真ん中が疲れてきました。うーん、見切る頃なのかもしれませんね。。。
    犬が全てを支えてくれています。

    打ち切りました。

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