七つの大罪(11) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
3.99
  • (52)
  • (83)
  • (42)
  • (4)
  • (1)
本棚登録 : 929
レビュー : 34
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063952193

作品紹介・あらすじ

かつて王国転覆をはかったとされる伝説の逆賊・〈七つの大罪〉。今もなお執拗に、そのお尋ね者を追うは、王国の要・一騎当千の聖騎士たち。しかし、切なる想いを胸に秘め、〈七つの大罪〉を捜す一人の少女が現れた時、世界の様相を一変させるとびきりの冒険が始まった! 痛快無比のヒロイック・ファンタジー、開幕!!

第六の〈大罪〉・〈暴食の罪〉登場! ヘンドリクセン vs. 〈七つの大罪〉。メリオダス vs. ギルサンダー。キング vs. ヘルブラム。そして、メリオダス vs. バン!!! 悲しみに終わりはなく、激闘に勝者は見えない。決着をつけるべく、現れたのは、第六の〈大罪〉!! 驚天動地!!

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • ギル坊!彼に全てを持っていかれましたー。
    男は約束を違えないもの……かっちょいいなぁ……

    この漫画は、本当に展開が早いですね。
    通常の漫画を何巻もまとめ読みしているような感じ(笑)
    恐ろしいまでのスピード感だけれど、丁寧なお話が好印象。
    「ダイの大冒険」並みに長く続けて欲しい。

  • 古本で購入。
    新たな大罪が登場したり、色々急展開な感じでした。

  • うー

  • 展開良いなあ。
    ラストのバンが来るタイミングも、もうひと波乱ワクワクさせてくるなあ。

  • ギルサンダーには鳥肌が立った。
    アニメを見たらゴウセルたんが男でびっくりした。

  • ヘンドリクセンvs.〈七つの大罪〉。メリオダスvs.ギルサンダー。キングvs.ヘルブラム。そして、メリオダスvs.バン!!! 悲しみに終わりはなく、激闘に勝者は見えない。決着をつけるべく、現れたのは、第六の〈大罪〉!!驚天動地!!(Amazon紹介より)

  • うおおおお熱い熱い!ギル!!!

  • 6人目の七つの大罪が現れたりギルサンダーが仲間になったりと色々と進展のあった巻 新世代たちが悪魔族に体を支配されていきメリオダス、ギルサンダーがやられそうになるなか二人を救うためエリザベスが自らを犠牲にし消えていってしまうそしてメリオダスを殺せと女神族に命令されたバンが戻ってきてさあどうなるのか?といった感じ ハラハラドキドキと胸を熱くさせてくれますね本当

  • 操り、操られ、よくわからなくなってきている。

  • あの戦況の中をGilbertの所へ辿り着けたMargaretが凄いと感じました。
    前騎士長殺害が明らかにされて、解決して良かったです。

    そしてマーリンが初登場。服装が凄いの一言。

全34件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

1994年、『Revenge』でデビュー。著作に『ライジングインパクト』、『ブリザードアクセル』、『金剛番長』、『ちぐはぐラバーズ』など。現在、週刊少年マガジンで『七つの大罪』を大人気連載中。

「2018年 『小説 劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』 で使われていた紹介文から引用しています。」

鈴木央の作品

七つの大罪(11) (講談社コミックス)を本棚に登録しているひと

ツイートする