七つの大罪(13) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 837
レビュー : 41
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063953213

作品紹介・あらすじ

かつて王国転覆をはかったとされる伝説の逆賊・〈七つの大罪〉。今もなお執拗に、そのお尋ね者を追うは、王国の要・一騎当千の聖騎士たち。しかし、切なる想いを胸に秘め、〈七つの大罪〉を捜す一人の少女が現れた時、世界の様相を一変させるとびきりの冒険が始まった! 痛快無比のヒロイック・ファンタジー、開幕!!

圧巻の第一部完結! 邪神と化したヘンドリクセンの猛威の前に、次々と崩れ落ちる〈七つの大罪〉たち。頼みのメリオダスも倒れ、万策尽きたかに思われたその時、一つの影が雄々しく立つ! それは頼もしき一匹の勇姿‥‥!! 尊き犠牲。悲愴なる乙女の祈り。開眼する魔力。奇跡は、希望は、まだここにある!!

感想・レビュー・書評

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  • なんや

  • マキバオーのチュウ兵衛に次ぐオットコマエキャラに認定しますホークさん。

    しかしあのシーンは、16号を踏み潰されてSS2になった孫悟飯を彷彿とさせた。

  • 文句なしに面白い。
    ゴウセルのあの怪しい笑みに戦慄。
    ゴウセル怪しすぎだろ。

  • 圧巻の第一部完結! 邪神と化したヘンドリクセンの猛威の前に、次々と崩れ落ちる〈七つの大罪〉たち。頼みのメリオダスも倒れ、万策尽きたかに思われたその時、一つの影が雄々しく立つ! それは頼もしき一匹の勇姿……!! 尊き犠牲。悲愴なる乙女の祈り。開眼する魔力。奇跡は、希望は、まだここにある!!(Amazon紹介より)

  • アニメでやっている話はこの巻で完結ですね。でも、まだ回収してない伏線がいくつかあるし、続きますね。

  • 11〜13読了
    しかし10までの事忘れすぎ。。
    ヘンドリクセンがやられてこれで一旦ひと段落?
    もう一人の大罪は??
    久しぶりに読んだけれど、続き気になりますね。

  • ゴウセルちゃんかわいい

  • 今回は6巻から13巻までまとめ読み。狙った訳じゃないけど、ちょうどひと区切りつくところだった。反逆者に仕立て上げられるまでの真実が描かれていることもあって、スリリングな展開に惹き込まれた。今のところ、どんどん盛り上がっていってて、次が読みたくなるばかりだけど、敵さんが化け物じみてきているのはちょっと懸念点。魔人って言ってる時点で相手は化け物なんだけど、あまりにも突拍子もないところにいかないことを願うのみ。まあでも、何といっても面白いです。

  • ピキュン☆もうこれ最終回だよ〜!!

  • 話の広げ方はやっぱベテランだけあって上手いな。ただ結局メリオダスの秘密については未だ語られぬままだ

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著者プロフィール

1994年、『Revenge』でデビュー。著作に『ライジングインパクト』、『ブリザードアクセル』、『金剛番長』、『ちぐはぐラバーズ』など。現在、週刊少年マガジンで『七つの大罪』を大人気連載中。

「2018年 『小説 劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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