七つの大罪(15) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 680
レビュー : 21
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063954180

作品紹介・あらすじ

かつて王国転覆をはかったとされる伝説の逆賊・〈七つの大罪〉。今もなお執拗に、そのお尋ね者を追うは、王国の要・一騎当千の聖騎士たち。しかし、切なる想いを胸に秘め、〈七つの大罪〉を捜す一人の少女が現れた時、世界の様相を一変させるとびきりの冒険が始まった! 痛快無比のヒロイック・ファンタジー、開幕!!

破られし三千年の封印。覚醒する魔神族たち…。その前に立ちはだかるは、余人に非ず、メリオダス! 魔神族の先兵に、苦戦必至かと思われたその時、メリオダスは神器をその手に取り戻す。炸裂する神器・ロストヴェインの威力! そして、妖精王に迫る魔神の影。聖戦開幕! それは、誰も予期せぬ壮絶さだった…!!

感想・レビュー・書評

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  • ちょっとマンネリかなー

  • 十戒強すぎでしょ。
    ゴウセルたんは・・・

  • 破られし三千年の封印。覚醒する魔神族たち…。その前に立ちはだかるは、余人に非ず、メリオダス!魔神族の先兵に、苦戦必至かと思われたその時、メリオダスは神器をその手に取り戻す。炸裂する神器・ロストヴェインの威力!そして、妖精王に迫る魔神の影。聖戦開幕!それは、誰も予期せぬ壮絶さだった…!!(Amazon紹介より)

  • 14.15読了
    新しい展開。スカウター的なものも登場し、これからどうなるのか気になるところ。

  • 七人揃うまでは相当面白かったけど、いざ揃って、「じゃあこれから何が起こる」となると、やはりこういう展開にならざるを得ないのですね。もっと強いのが出てきて、そして主人公たちの知られざる側面が露になってきて、みたいな。まんまFAIRY TAILやん、って思わなくもないんですが、もうしばらく読み続けてみようと思います。ちょっと自分の中でのテンションが下がってきたことは間違いないけど。

  • 魔人族強すぎ!

  • 私の闘級力は26000です。

  • 破られし三千年の封印。覚醒する魔神族たち…。
    その前に立ちはだかるのは、余人に非ず、メリオダス!
    魔神族の先兵に苦戦必至かと思われたその時、メリオダスは神器をその手に取り戻す。炸裂する神器・ロストヴェインの威力!
    そして、妖精王に迫る魔神の影。
    聖戦開幕! それは、誰にも予期せぬ壮絶さだった…!

    ゴウセルの正体がまさかの展開でした。確かに何かしらあるんだろうなとは思っていたけど、ガチでそうだとは思わなかった。
    妖精王の森も面倒な事になってきたし、とりあえずあのゲラードとかいう妖精は大変いけ好かない。最終的にバンをただの養分として利用しようとしていたあたりがもうね。というか仮にも妖精王の妹の大事な人にあの扱いはどうなんだ。
    キングとヘルブラムは色々あったけど今が一番親友っぽくていいなぁ。
    一方でキャメロットに向かったメリオダス達もいきなりゴーレムやら魔神族登場でかなりピンチ。せっかくメリオダスの神器も満を持して出てきたのに、何だか敵が強すぎて霞む。
    最後のゴウセルにどう反応すればいいのやら…。

  • まだまだ七つの大罪のひとりが出てきていないのが気になる。
    たぶん出してしまったら終わってしまうから、
    編集さんとかに出さないでくれって言われているんだろうなって思う。

  • 王国を救ってすぐに同じ流れの敵だと飽きちゃうなぁ

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著者プロフィール

1994年、『Revenge』でデビュー。著作に『ライジングインパクト』、『ブリザードアクセル』、『金剛番長』、『ちぐはぐラバーズ』など。現在、週刊少年マガジンで『七つの大罪』を大人気連載中。

「2018年 『小説 劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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