進撃の巨人(17) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
3.89
  • (99)
  • (198)
  • (119)
  • (11)
  • (2)
本棚登録 : 1823
レビュー : 91
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063954463

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • へいちょの笑顔よかったなー

  • なんか話が流れだした。このまま完結に向かって流れだすのかな。

  • これはマジで巨人兵団の流れか

  • 父との決別、そして戴冠。クーデター始末な17巻。
    次なる目的地は、巨人化に対する謎解きの場所は、かつての教官。



    しかし、何よりも総統の17巻。

  • こちらは現代を象徴する少年漫画の最新刊。次の場面に進むための状況整理に徹しており、この巻に閉じた見どころは少ない。リヴァイファンの皆さんは、あの幼少のリヴァイを見てどう思ったのかしら?腐な方面では物議を醸すかも。それはそうと、あとは地下室の秘密(=巨人の秘密)を解き明かして、最後の一大決戦をやって終わりかな。この作品は、すでに問題の8割方は解決しているので、あまり引き延ばすことなくスマートに終わらせることが重要だと思う。(宇宙や未来や異次元空間からスーパー巨人が登場、なんてことになりませんように…)

  • ミカサこわいなぁ。

  • ハンジさん無事で良かった…

  • 少しずつ設定が解き明かされていってる。
    本当、映画が足枷にならないことを願います。

  • 色々謎が明かになってきた! 
    さるの巨人、メガネなんだな……いったい誰だ。
    教官もこんなとこに出てきたしな!
    とりあえずエレン&ヒストリアがんばれ(泣)
    そしてミカサはこの期に及んでもヤンデレ(笑)

  • 統治体制と各家族の謎を回収。やや駆け足。
    残すはモンキーマジック。ザックレー総統とエルヴィン父の2択。

全91件中 61 - 70件を表示

著者プロフィール

諫山創は、大分県出身の漫画家。
2006年に講談社のMGP(マガジングランプリ)にて『進撃の巨人』が佳作を受賞。2008年、『HEART BREAK ONE』で第80回週刊少年マガジン新人漫画賞特別奨励賞を、また同年、『orz』で第81回週刊少年マガジン新人漫画賞に入選を受賞。
2009年から『別冊少年マガジン』にて『進撃の巨人』を連載開始し、大ヒット。2011年『進撃の巨人』で第35回講談社漫画賞少年部門を受賞。ゲームやアニメなど様々なメディアミックス展開がなされ、2018年時点で単行本は累計7100万部を発行している。

進撃の巨人(17) (講談社コミックス)のその他の作品

諫山創の作品

ツイートする