七つの大罪(17) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 573
レビュー : 20
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063955194

作品紹介・あらすじ

かつて王国転覆をはかったとされる伝説の逆賊・〈七つの大罪〉。今もなお執拗に、そのお尋ね者を追うは、王国の要・一騎当千の聖騎士たち。しかし、切なる想いを胸に秘め、〈七つの大罪〉を捜す一人の少女が現れた時、世界の様相を一変させるとびきりの冒険が始まった! 痛快無比のヒロイック・ファンタジー、開幕!!

それは魂を削がれる永劫回帰の試練! 記憶を奪われ、〈十戒〉と遭遇してしまったディアンヌ。その絶望的危機に現れたのは死んだはずのマトローナだった! 緊迫! 〈十戒〉vs.〈大地の牙〉!! 一方、〈十戒〉に対抗する力を得るため、〈大罪〉は森の賢者=ドルイドの聖地へ! 賢者より課せられた壮絶な試練が始まる!

感想・レビュー・書評

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  • 同系統他作品との差別化が微妙になってきたか。楽しめますけどね。

  • 修行しんどい。
    しかしチカラの数値化が出て来てからちょっとテンション落ちてしまった。

  • ちょっとマンネリかなー

  • うーん、闘級とか修行とか言い出してきて冷めてきちゃったなあ…

  • リズかわいい。
    外でやるなは名言だし、言われてー

  • それは魂を削がれる永劫回帰の試練!記憶を奪われ、〈十戒〉と遭遇してしまったディアンヌ。その絶望的危機に現れたのは死んだはずのマトローナだった!緊迫!〈十戒〉vs.〈大地の牙〉!!一方、〈十戒〉に対抗する力を得るため、〈大罪〉は森の賢者=ドルイドの聖地へ! 賢者より課せられた壮絶な試練が始まる!(Amazon紹介より)

  • それは魂を削がれる永劫回帰の試練!
    記憶を奪われ、〈十戒〉と遭遇してしまったディアンヌ。その絶望的危機に現れたのは死んだはずのマトローナだった。
    緊迫!〈十戒〉VS〈大地の牙〉!
    一方、〈十戒〉に対抗する力を得るため、〈大罪〉は森の賢者=ドルイドの聖地へ!
    賢者より課せられた壮絶な試練が始まる。

    死んだはずのマトローナによってディアンヌは危機を脱出。
    十戒を刺激しないためにも一端ディアンヌを追うのをやめて、ドルイドの聖地で修行モードへ。
    バトルマンガには必ずありきな修行パート。さりげなく聖騎士組も合流して賑やかになったけど、一方でキングとメリオダスには溝が生まれた感じ。まぁ疑いたくなる気持ちは分かる。未だにメリオダス謎多すぎるもんね。案外客観的なキングの態度は結構好き。伊達に長生きしてないな。
    それにしても力を取り戻したメリオダスがまた一人抜きんでて強くなって、スゴいけど複雑。

  • 強!!!

  • ジェンナ様が某人造人間に見えて仕方ない…。

  • すばらしい裸祭りでした←
    冗談はさておき…メリオダスが力を取り戻すための試練というのがとても辛くてあかんかった。リズとの幸せの日々と、亡くした時を繰り返され、その怒りをコントロールするために感情を無くさなければいけないというのは本当に泣きそうになる。でもやっぱりそこはメリオダス、怒りを克服し、コントロールするというね。本当にすごい男です。
    そしてあの十戒の黒髪くんはやはりメリオダスの兄弟なんだね(兄弟って前にいってたっけ?いってないよね?あれ?)

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著者プロフィール

1994年、『Revenge』でデビュー。著作に『ライジングインパクト』、『ブリザードアクセル』、『金剛番長』、『ちぐはぐラバーズ』など。現在、週刊少年マガジンで『七つの大罪』を大人気連載中。

「2018年 『小説 劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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