進撃の巨人(18) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 1759
レビュー : 90
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063955491

感想・レビュー・書評

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  • これが最後の闘い?

  • ここまでが長かった…。
    ここからも長いのか?

  • 読んだけど「あれー?なんでハンジさんー????」ってナゾにおもったら、17巻を読み飛ばしてた。
    17巻も買ってるのにー。

    っていうか、もう完全に話についていけなくなって(前巻までの話をわすれてる)読む気が萎えてるので、惰性で全巻揃えてるかんじ。
    最終巻になったらさいしょから読み返す。

  • まだ分からんことも多いけど、とりあえず居住区奪還に向けての人類の戦い開始。

  • それぞれの想いを持ち、ウィールマリア奪還作戦が始まるッ!

    迎え撃つライナーとベルトルト、そして獣の巨人。
    スピード感と緊迫感とのバランスが絶妙。

  • 肉のパートあたりが面白さも話的にもすき♡
    リヴァイかっこいい!

  • いよいよ大乱闘がって感じなのだが、少し盛り上がりが弱い
    充分相手強そうやけど、初期にあった緊張感や絶望感が薄れてきた
    もう自明なネタ解明や単純な巨人戦だけやと、テンションが維持できないのかも…
    贅沢なものだ

  • クライマックスという感じだけど地下室の謎が明かされることで物語をどう終わらせるのかは全く想像がつかない。
    物語が始まってから数か月しか経ってないというのが信じられない。
    ユミルはどこにいるんだろう

  • やっと話が壁の外へ。グリシャは思った以上に謎キャラだった。巨人は人類の想像以上に人類に入り込んでた。次回、最終(?)決戦。あと嘘次回予告が生理的に受け付けられないレベルの気持ち悪さ(褒め言葉)。

  • ウォール・マリア奪還へ向け動き出したエレン達。とうとう人類VS巨人の始まりです… 猿の巨人が怖いわ! アルミンが頼もしい、みんなで海を見に行けると良いね… としみじみ思った。そんでもっていつも笑わせてもらっていた嘘予告、今回こちらも怖かった(笑)

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著者プロフィール

諫山創は、大分県出身の漫画家。
2006年に講談社のMGP(マガジングランプリ)にて『進撃の巨人』が佳作を受賞。2008年、『HEART BREAK ONE』で第80回週刊少年マガジン新人漫画賞特別奨励賞を、また同年、『orz』で第81回週刊少年マガジン新人漫画賞に入選を受賞。
2009年から『別冊少年マガジン』にて『進撃の巨人』を連載開始し、大ヒット。2011年『進撃の巨人』で第35回講談社漫画賞少年部門を受賞。ゲームやアニメなど様々なメディアミックス展開がなされ、2018年時点で単行本は累計7100万部を発行している。

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