七つ屋志のぶの宝石匣(3) (KC KISS)

著者 :
  • 講談社
3.83
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本棚登録 : 457
レビュー : 24
  • Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063980042

作品紹介・あらすじ

人間味あふれる「宝石×質屋」の世界を描いて話題の二ノ宮知子最新作! 『七つ屋志のぶの宝石匣』最新3巻は、「志のぶvs買取業者」や「顕定vsデパートの外商」など4編を収録。新しき二ノ宮ワールドをご覧あれ!

人間味あふれる「宝石×質屋」の世界を描いて話題の二ノ宮知子最新作! 『七つ屋志のぶの宝石匣』最新3巻は、「志のぶvs買取業者」や「顕定vsデパートの外商」など4編を収録。新しき二ノ宮ワールドをご覧あれ!

感想・レビュー・書評

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  • 二ノ宮さんの宝石質屋漫画の第3巻。
    憲君の話イイハナシダナー、
    商店街のチェーン(的)質屋とか、イマドキバル店主とか、枠を増やすようなエピソード達でした。
    しかし、目利き勝負の世界は怖いなー。

  • 感想は1巻のものをご参照(σ・ω・)σ
    https://booklog.jp/users/fleurenbonton/archives/1/4063409406

  • 質屋に預けられた良家の息子と、石に関して天才的な鑑識眼を持つ女子高生との、かつて失われた家宝の石を探し出そうとする話第3巻。石は私も見ていてわくわくするから、色々楽しい。

  • センスはセンスでも、志のぶのシックスセンスの勝利、、、笑いました

  • 話があまり進まないですね。面白いのだけど。

  • 面白かった〜。

  • 普通に面白いけど「先が気になって仕方ない!」とかは無いな。
    もうちょっと話に惹きつけられる何かが欲しい。

  • 宝石が興味ある分野なので87よりこちらの方がやはり好きだな。二ノ宮節がききつつ核心にもすこしずつ近づいてきて先も気になります。

  • 自分も鉱石が好きなので東京ミネラルショーの描写はちょっと嬉しかった。鉱石ファンのコミケ。
    アメジストの晶洞は宝石っぽくて良いと思うんだけどなあ。
    ベニトアイトやモアッサナイトは知らなかった。奥が深い。

  • 宝石に関する話がやっぱり興味深い~。ありそうでなかったテーマ。
    志のぶちゃんのフィアンセ:北上家に過去に何が起こったのか、
    気になる~。期待高まります!

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著者プロフィール

2004年、『のだめカンタービレ』で第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。同作はテレビドラマ・アニメ・映画化され、国民的人気を博している。現在は「Kiss」(講談社)にて『七つ屋志のぶの宝石匣』を連載中。他の代表作として『GREEN』『トレンドの女王ミホ』などがある。

「2020年 『七つ屋志のぶの宝石匣(12)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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