七つ屋志のぶの宝石匣(4) (KC KISS)

著者 : 二ノ宮知子
  • 講談社 (2017年4月13日発売)
3.81
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  • 17レビュー
  • Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063980165

作品紹介

日本中が浮かれて踊っていたバブル時代。そのバブルが忘れられない顕定のデュガリーの常連客には、人に言えない秘密があって…。他、志のぶ・父親登場、借金男の末路、顕定を狙う影の全4編収録!

日本中が浮かれて踊っていたバブル時代。そのバブルが忘れられない顕定のデュガリーの常連客には、人に言えない秘密があって…。他、志のぶ・父親登場、借金男の末路、顕定を狙う影の全4編収録!

七つ屋志のぶの宝石匣(4) (KC KISS)の感想・レビュー・書評

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  • まだまだルビーの謎は解けない。
    だけども2人の関係性はちょっとだけ変化があるように見えた。

  • 顕ちゃんと志のぶのこと大切に為てるじゃん!!
    感動しました(笑)

  • 今回も面白かった!
    志のぶがこっそりモテてるのいいなぁ
    志のぶパパも出てきて、家庭事情がだいぶわかってきたぞ。
    パパいい人だなぁ。
    再婚ありそうだけどどうなんだろ。

  • 志のぶの父の、父親っぷりがツボッ!

    「幸運の赤い石」までの道のりはまだまだ遠そう。

  • インクルージョンには浪漫があるよね…。
    中が風景みたいになっているのが好きだなー。サンセットファイアオパールとか。
    アクセサリーになると、見る目のない私はガラスと区別がつかなくなるので、岩石のままの方が良い。

  • おもしろくて、久しぶりにわくわくしながら読んだ作品。
    けれど、少し冷静になると、高校生のしのぶがこんなジュエリーの知識を持っているなんて。しかも、部活もしながら、店も手伝って・・・と、あまりに出来すぎる主人公にはちょっと共感しにくいと感じるところもあります。

  • 諦めた

  • 石のことなら気で分かる。

  • 赤い石のことは最後に少し。でも姿を現してきましたね。石の声、宝石の声、聞こえてきたらもっと丁寧に扱わんかい!と怒られそうです。でも好きだからちょくちょくつけちゃうのよ。

  • 二ノ宮先生の漫画はどれもテンポが好き。話のテンポもコマのテンポもいつも楽しい。

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