さんぱちのおと(2) (モーニング KC)

著者 :
  • 講談社
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065102800

作品紹介・あらすじ

さんぱち(高校用竹刀)を振る者にしか、見えない景色がある。一年生ながら、宿敵水嶋時生と戦うために団体戦の代表入りを目指す近藤直司。監督に直談判し、三年生との代表決定戦を行うことに。そして、次なる公式戦では、県内最強とうたわれ、時生も在籍する岳耀高校が待ち構えていたのだった。果たして、直司は時生と戦うことができるのか? 高校剣士たちの熱き物語、ここに完結。

感想・レビュー・書評

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  • 面白くなってきたとこで終わりかい!打ち切り?

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著者プロフィール

23歳で小学館よりデビュー。主な作品に『家族ランドマーク』『少年少女ランドマーク』(小学館)、『このゆびとまれ』1~3巻(日本文芸社)、『千代に八千代に』『わらいだね』(双葉社)などがある。子供たちを表情豊かに描くことに定評がある、今最も注目されている漫画家の一人。『さんぱちのおと』でモーニング・ツー初登場。

「2017年 『さんぱちのおと(2)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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